先週書こうと思っててすっかり忘れていたすっごくどうでもいい記事。

 USB接続頭皮スコープ「「ディノライト・デジタルマイクロスコープ」(レアモノショップ)

「USB接続したパソコンの画面で、目視だけでは気づかなかった、シミ、シワ、キメなどを丁寧に確認できるとともに、画像ファイルとしても保存」「男性の頭髪チェックも可能。シャンプー方法があっているか? お使いの育毛剤がご自分にあっているか等が、簡単にチェック可能です。せっかく育毛剤を使っていても、目視で育毛効果の判断がつくまでにはかなりの時間がかかりますが、「Dino-Lite」を使用すれば、頭皮や毛根の状態を詳細に確認できるので、育毛剤や育毛方法が自分に合っているのかどうか、別の発毛/育毛方法をとるべきか、ベストの方法を選択することができます。」

自分のハゲっぷりの確認だけでなく、「レンズの交換不要で、ピント調整部を回していただく事で「20倍~200倍」の表示が可能」ということで、ただ単に面白そうだから使ってみたいアイテムでもある。「お子様には、昆虫など身近な生き物の観察も可能です! 動画撮影機能(最大約15秒)もありますので、動いてる虫の生態を観察することも可能となっており、目だけでは分からない、図鑑に載っているような様子が手に取るように観察できます。」とかあるし。子どもがこの間「3年生の間で毛じらみが流行っている」と言っていたが、それもこれだったら確認できるかなー(でもそれはそれでちょっと怖いけど)。

お値段は12,800円(税抜12,191円)、Windows2000,XP対応って、うちMacだからダメじゃーーん。かわいいラッピングも用意してあるようだが、これをもらった男性の心情やいかに。
テーマ:日記
ジャンル:日記
写真手前が一昨日ゲットしたNintendo DS Lite、その後ろにあるのは資生堂のファンデーションのケースとポーチ。さすがにファンデーションよりはでかかったけどポーチには楽勝で入る大きさ。しかしせっかく手に入れたのに子どもに横取りされてLite使えません(泣)。

最初にちょこっとだけ使ってみたが、モニタが明くてびっくりだ。でも「どうぶつの森」などをプレイすると画面が明るすぎてなんだか少し安っぽく見える色合いになってしまうので、輝度調整して暗めにしてみるものの、子どもが使うと一番明るくしてしまうらしくその度に輝度を直さなくてはならない(面倒くせーー)。

ボタンや十字キーなども本当にほんの少しだけ小さいだけなのに、やはりボタンの大きさは初代の方が使いやすいような気もする(すぐに慣れるだろうが)。少しだけ大きくなったタッチペンは初代よりも使いやすいが、初代と違って横から出し入れするのが思っていたよりもずっと使いやすい。しかし初代と電源コードの色が違うのはいいんだけど、形もまったく違っていて初代のものを流用できないようになっているのは何故?

さて、子どもにLiteを取られたので仕方なく子どもの初代DSを使ってみるものの、「さわるメイドインワリオ」とか「パックピクス」で子どもが乱暴な使い方をしているせいか、タッチペンの認識度がすっごく低くなっている。「どうぶつの森」なんかタッチペンを使わなくてもプレイできるのだが、アイテム選択のときにちょこっとタッチペンを使うと、この程度の事でもあまり認識してくれなくて、すっごくストレスが溜まる。うーーっ(←吠えている)。

子どもの初代DSはそろそろ買って1年になるが、認識度が低いからって修理とかしてくれるのかなー。でも買った時に子どもが箱に入っていたもの一切合財さっさと捨ててしまったみたいなので(油断したぜ)、保証書とかもないみたいだけど。このままでは一体何のためにDS Lite買ったんだかわからなくなってしまうじゃないか。
テーマ:ニンテンドーDS Lite
ジャンル:ゲーム