もうすぐ春、ですねぇ~、と焼けっぱちで歌いたくなる今日この頃(え?)、皆様いかがお過ごしでしょうか。今年も早くも1クールが終わっちまいますよ(遠い目)。そんな訳で4月にはもう新ドラマ。

4月、フジ月9「CHANGE」(脚本・福田靖、P・後藤博幸、演出・澤田鎌作、平野眞、出演・木村拓哉、深津絵里他)。「子どもたちに囲まれながら充実した日々を送っていた小学校教師(木村拓哉)。政治になどまったく興味を持っていなかった男が、ある事情から議員へ、そして総理大臣へかつぎ出される。小学校教師が総理大臣に?! まさに青天の霹靂…。政界・永田町で海千山千の政治屋たちに翻弄されながらも、同じく日本を良くしたいという想いを秘めた人々と奮闘していく。庶民感覚を忘れずに、普通の人の目線で、臆せずに分からないことは分からないと言える、そんな総理の姿が周りの人間にも影響を与えていくことになるのだった」(「こちらフジテレビ2月21日」より)。キムタクが総理に!? 中卒の検事(「HERO」)よりもさらにトンデモ度がパワーアップ? 脚本と演出がまた「HERO」のスタッフだし。アベちゃんみたいな総理が現実にいたんだからキムタクでも全然OKって話か?

4月8日、フジ火9「絶対彼氏」(原作・渡瀬悠宇、脚本・根津理香、P・橋本芙美、演出・土方政人、佐藤源太、出演・速水もこみち、相武紗季、水嶋ヒロ、佐々木蔵之介、真矢みき他)。「少女コミックを原作に、速水もこみちがロボット役チャレンジするラブコメディ。彼女のためだけに生きる完璧な恋人型ロボット・天城ナイト(速水)とルックスはいいが仕事へのやる気はゼロのダメダメ御曹司・浅元創志(水嶋)が、モテないOL・井沢梨衣子(相武)をめぐって恋の大バトルを繰り広げる」(ザ・テレビジョン3月21日号より)。前々からもこみちは人間じゃないって思っていたので今回のロボット役は適役なのかもね。まったく見る気がおきないけど。

4月8日、フジ火10「無理な恋愛」(脚本・岡田恵和、P・安藤和久ほか、演出・塚本連平、小松隆志他、出演・堺正章、夏川結衣、田中圭、夏木マリ、福田充徳他)。「ひとりの中年男が、とびっきり『無理な恋愛』をした。年齢も、仕事も、価値観も。大切にしてきた青春時代の思い出も…。何もかもが全く違う。彼女には年下の恋人が…! (中略)そんな団塊世代の男を主人公に、世代、男女、価値観などの恋愛観の相違を織り交ぜながら、恋愛の楽しさや面白さ、優しさや寂しさ、そして切なさを…。ドラマ『無理な恋愛(仮題)』が描き切ります」(番組公式ウェブページより)。団塊世代はもはや中年ではなくその上の老年だろ!?というツッコミは置いておいて、関西テレビで夏川結衣で中年男の恋愛というと「結婚できない男」路線を狙っているのか?という気がしないでもないけど、堺正章のラブストーリーには食指が動きません。

4月22日、日テレ火10「おせん」(原作・きくち正太、P・三上絵里子他、演出・南雲聖一他、出演・蒼井優他)。「若いのにキップが良くて姐御肌。でも大の食いしん坊でどこか天然の若女将。自分のハートに忠実で身の丈にあった幸せを幸せと思う…。当たり前のようでなかなか出来ないことをサラリとやってのける女性「おせん」。艶やかに和服を着こなす女将姿の蒼井優が食と日本文化の乱世を痛快になぎ倒す!」(番組公式ウェブページより)。最初このタイトルを聞いた時は昭和初期の耐えたり忍んだりする女の一代記ものかあ?とか思ったのだが、どうやらグルメコメディコミックが原作のようだ。原作の絵柄だけ見ても話が全然想像つかない。

4月16日、日テレ水10「ホカベン」(原作・中嶋博行、脚本・阿相クミコ他、演出・佐久間紀佳他、出演・上戸彩、北村一輝、戸田菜穂、加藤成亮他)。「"ホッカホカ"のなりたて弁護士・灯(上戸)の奮闘記。弱者の力になろうと、使命感に燃えて法律事務所に入所した灯。性犯罪や幼児虐待などのむごい社会問題とその被害者たちに向かい合い成長していく」(ザ・テレビジョン3月21日号より)。「そこをなんとか」(麻生みこと)なんぞを読むとボス弁(弁護士事務所の経営者)とかアニ弁(先輩弁護士)とかイソ弁(ボスに雇われて仕事をする勤務弁護士。居候弁護士)とか、弁護士って立場によって色々スラングがあるんだなーとか思ったけど、「そこをなんとか」にも「ホカ弁」っつーのは出てこなかったなあ。原作は面白いのかもしれないけど(←読んでない)上戸彩だから「アテンション・プリーズ」とか「アタックNo.1」系の頑張っちゃうドジっ子お仕事ドラマなのかなー(←棒読み)。

4月2日、テレビ東京水25「週刊真木よう子」(原作・リリー・フランキー他、演出・大根仁他、出演・真木よう子、阿部サダヲ、宮崎吐夢他)。「これは1話完結のオムニバスドラマで、全ての話に真木よう子がヒロイン役として登場する。(中略)このドラマで共通するのは真木が毎週出演するということだけ。各話のキャスト、脚本家、演出家は毎回異なる。共演者は、阿藤快、阿部サダヲ、井口昇、池田鉄洋、市川しんぺー、江口のり子、遠藤憲一、大久保佳代子、掟ポルシェ、田中哲司、辻修、中村達也、温水洋一、浜野憲太(SAKEROCK)、星野源、正名僕蔵、みのすけ、宮崎吐夢、森下能幸、ヨネスケら、実力ある俳優が登場。原作には、リリー・フランキー「ねぎぼうず」、いましろたかし「中野の友人」、すぎむらしんいち「スノウブラインド」など、一流作者によるラブストーリー、ホラー、コメディなど13話が用意され、各話完結の“オトナのストーリー”が展開される。」(TV LIFE 2月8日記事より)。「SP」の真木よう子にはちょいと期待したいところだけど、テレ東の、しかも水曜日の深夜だってえのがビミョー。

4月3日、NHK木8「バッテリー」(原作・あさのあつこ、脚本・相良敦子、演出・清水一彦他、出演・中山優馬、高田翔他)。「天才的な才能を持つ中学生投手・巧(中山)の成長を描く。巧は、捕手・豪(高田)と出会ったことを機に、仲間を信じることの大切さに目覚める」(ザ・テレビジョン3月21日号より)。非常に手堅そうなドラマ、でも木曜の夜8時はついつい「うたばん」の方を見ちゃうのよ。

4月3日、TBS木9「渡る世間は鬼ばかり」(脚本・橋田壽賀子、演出・清弘誠他、出演・泉ピン子、宇津井健他)。キムタクが総理大臣になる話や、もこみちがロボットになる話や堺正章のラブストーリーよりもわかんない世界かも(出演者名を打ち込むのもついはしょっちゃったよ)。

4月10日、テレビ朝日木9「7人の女弁護士」(原案・長坂秀佳、脚本・尾崎将也他、演出・塚本連平他、出演・釈由美子、原沙知絵、永井大、東ちづる、野際陽子他)。「「犯罪の陰で泣いている女性を救いたい」をテーマに、7人の女性弁護士たちが難事件に立ち向かい、解決していくまでを描く『7人の女弁護士』は、1991 年に第一作が放送されるや、幅広い視聴者からの支持を受け、シリーズとして3クール、さらにはスペシャルドラマとしても放送された大人気シリーズ。さらに 2006年4月、「木曜ドラマ」の枠で新シリーズとして復活すると、再び女性を中心に多くの視聴者からの共感と支持を集めました。その『7人の女弁護士』が今年4月、「木曜ドラマ」に再び登場します! (後略)」(番組公式ウェブページより)。どうもテレ朝の木曜9時枠には心が動かない……。

4月10日、フジ木10「ラストフレンズ」(脚本・浅野妙子、演出・加藤裕将他、出演・長澤まさみ、上野樹里、瑛太、錦戸亮、水川あさみ他)。「長澤まさみ、上野樹里らが共演し、DVやセックスなど現代人が抱える悩みを描く青春群像劇。彼氏(錦戸)の暴力に悩む美知留(長澤)は、友人・瑠可(上野)のシェアハウスで生活することに」(ザ・テレビジョン3月21日号より)。若手の実力俳優が揃っている、のかもしれないけどストーリーがあんまり面白そうに思えない。

4月18日、テレビ朝日金9「パズル」(脚本・蒔田光治他、演出・片山修 他、出演・石原さとみ、山本裕典、木村了他)。「三十路の高校教師・鮎川(石原)が、お金につられて難解な謎解きに奮闘するミステリー。鮎川は普段はおしとやかだが、生徒の前ではごう慢な本性を発揮、今村(山本)や神崎(木村)らをアゴで使う」(ザ・テレビジョン3月21日号より)。テレ朝で「パズル」というタイトル、もしかして「トリック」系ドラマ?と思ったら脚本が「トリック」の人なのね。ほとんど見てなかったけど。それにしても石原さとみ、まだ21歳なのに三十路の教師って……。

4月11日、TBS金10「Around40~注文の多いオンナたち~」(脚本・橋部敦子、P・瀬戸口克陽他、演出・吉田健、出演・天海祐希、藤木直人他)。「主演は自身もアラフォー(Around40の略。40歳前後の世代のこと)、TBS初出演となる天海祐希。キャラクター色の強い役柄を演じてきた天海が久々に等身大の女性役に挑戦する。共演には、藤木直人、大塚寧々、筒井道隆、松下由樹と超豪華実力派俳優が揃う。“アラフォー”たちの苦悩と葛藤を、コミカルに、時に切なく描くのは『僕の生きる道』でおなじみの脚本家・橋部敦子。プロデューサーは『花より男子』『華麗なる一族』を手がけた瀬戸口克陽という注目のコンビだ。アラフォー世代の女性たちを通して、今を生きる女性にとって、本当の幸せは何かを問う、ウーマンライフドラマの決定版!!(後略)」(番組公式ウェブページより)。TBS金10は当るとすごく面白いんだけど、でも、このタイトルはもう少しなんとかした方がよかったんじゃないでしょうか。それにしても二昔前なら20代後半女性の行き遅れな悩みがドラマになり、一昔前なら30代女性の恋(あるいは結婚)と仕事の両立の悩みがドラマになり、いよいよ40代(前後)が主役の時代がやってきましたよ。日本は本当に高齢化社会を迎えているんだね。

4月11日、テレビ朝日金11「キミ犯人じゃないよね?」(脚本・林誠人他、P・桑田傑他、演出・植田泰史他、出演・貫地谷しほり、要潤、渡辺いっけい、金剛地武志他)。「脚本はオリジナルで、役どころは推理作家志望の風変わりな女性フリーター・森田さくら。抜群の記憶力と推理センスを見いだした要潤(26)演じる新任刑事・宇田川教生に“助手”として雇われ、難事件を解決していくストーリー。警察に親のコネで入った宇田川が、毎回のように容疑者の女性に恋をし捜査を混乱させるなど、コンビの掛け合いが笑いを誘うコメディー仕立てだ。「TRICK」や「時効警察」などを生んだ同枠の新たな人気シリーズとして定着を目指す。貫地谷は劇中で、コスプレにも挑戦。キャバクラやブルドーザーの運転手、看護師…などアルバイトを転々とする設定で、そのたびにさまざまな制服姿を披露。ドラマの見どころの1つになりそうだ」(スポニチ2月20日記事より)。「未来講師めぐる」最終回のあとにやっていた予告を見たらそれなりに面白そうな感じだったけど。「時効警察」「モップガール」枠のドラマだし、「時効警察」の時みたいに演出家も週代わりのようだ。

4月19日、TBS土8「ROOKIES-ルーキーズ-」(原作・森田まさのり、脚本・いずみ吉絋、演出・平川雄一朗他、出演・佐藤隆太、市原隼人、小出恵介、中尾明慶他)。「二子玉川学園高校(通称ニコガク)へ赴任してきた新人教師・川藤幸一。ニコガクの野球部は、かつて甲子園出場まで果たしていた伝統ある部だが、現在では不良たちの溜まり場と化し、おまけに部員の起こした不祥事により活動停止。そんな野球部を、野球の「や」の字も知らない川藤が自ら顧問となり、自暴自棄になっていた不良たち=野球部員の根性を親身になって立て直し、野球部の再建に乗り出す。そして夢の甲子園を目指す物語」(Wikipediaより)。土曜の夜8時のドラマってちょっと微妙? TBSの番組公式ウェブページには「家族全員で見られる、語れる、考えられる、そして参加できる視聴者参加型のドラマを目指す」とあるのだが。現時点の"裏番組"はメチャイケと「オーラの泉」と「世界一受けたい授業」だしね。

4月19日、日テレ土9「ごくせん3」(原作・森本梢子、脚本・江頭美智留他、演出・佐藤東弥他、出演・仲間由紀恵、生瀬勝久、宇津井健、江波杏子、佐藤二朗他)。「ヤンクミこと、数学教師の久美子(仲間)と不良男子の奮闘を描く。赤銅学園高校の教頭・猿渡(生瀬)は3年D組の問題児に手を焼き、ヤンクミを呼び寄せる」(ザ・テレビジョン3月21日号より)。今や若手俳優の登竜門ドラマとなっている「ごくせん」、うちの子ども(9歳)はいち早く「私、これ見るから!」と宣言しているのだが、実は私は仲間由紀恵が、そして特に「ごくせん」がかなり苦手だ……。

4月、TBS日9「猟奇的な彼女」(脚本・坂元裕二、P・伊與田英徳、演出・土井裕泰、出演・草なぎ剛、田中麗奈、鈴木えみ、市毛良枝、谷原章介、上川隆也他)。「同名の韓国映画を草なぎ&田中の初共演で連続ドラマ化。純朴な青年と凶暴だけどキュートな女性のラブストーリー。大学講師・三朗(草なぎ)は、ある日駅のホームで凛子(田中)を助ける。だが、翌日から凛子につきまとわれ、三朗は困惑する」(ザ・テレビジョン3月21日号より)。最近、めっきり日曜夜9時台のドラマは見なくなったなあ。

今回は仕事が忙しすぎるせいか、どうもテレビドラマに対するテンションが下がりっぱなしかも(今見ているドラマの感想を書く時間もなかなかないし)。これが見たい!というのがまったくないのだが、とりあえずキムタクの月9、蒼井優の「おせん」、要潤の「キミ犯人じゃないよね?」、天海祐希アラフォー、「週刊真木よう子」あたりの第1回目は見るかもしれないけど、あとがどうにもこうにもよくわからない。まあ、予告を見てからかな。
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コメント
わたしとしてはいつも通り、tsumireさんのレビューを見て,「これは来週も見てみたいかも」のお言葉がついたドラマを視聴させていただこうかな、と。(必然的に第一回は見逃すことになるけど)
今日の記事で興味を持てたのは「キミ犯人じゃないよね?」かな。要潤、「明日の喜多善男」じゃ全然冴えないと思ってたけど、先週あたりから「あら?」的活躍。今日の最終回、どうオチがつくのか楽しみでございます。(良かったねtsumireさん、無事最終回までこぎつけて)
これに懲りず、また小日向さんには主役を演じていただきたいものです。
2008/03/18(Tue) 08:08 | URL | suika | 【編集
うーん、ルーキーズはどうしてもあっち(汗)のイメージが強いのね。がっかりするから多分見ない。
2008/03/18(Tue) 13:27 | URL | みどりーぬ。 | 【編集
Kさん、ほんとにこの情報量を打ち込む情熱に脱帽だよ。どこが超面倒くさがりなんじゃい!
でも興味があることにはトコトン突き進んでゆくそのお姿がやっぱりオタッキー。どこまでも飛んでゆくのね~(遠い目で)

ところでわたしは月9のキムタクなんだかんだ言いつつ見ちゃうだろうな。
その他では、「週刊真木よう子」だな。あのSPで共演して岡田君と付き合っているって。
(うちの娘情報)。
ふたりともクールだから気に入ってるんだ~
。で終わってしまう今クールでお好みは何でしたか?
わたしランキング
1 ロスタイムライフ
2 鹿男あおによし
3 はちみつとクローバー
4 バラのない花屋
でもってかかしていけないのが朝の連ドラ
「ちりとてちん」これは絶対いいよー。


2008/03/18(Tue) 15:03 | URL | tarako | 【編集
ふふふ、4月もかなり、忙しいのでそれが出来るかどうかよくわ かんないなあ(遠い目)。今よりはもう少し自由になるはずなんだけ ど……。レビューはチラ見ながらも私よりも格段に色々見ていそうなsuikaさんにお願いしたいところだ。

要潤はちょっといい味出してたよね。コメディもシリアスな悪役もイケててしかもバラエティでのコメント(ナイナイプラス)も面白かったし。

「明日の喜多善男」は視聴率は最低だったものの、注目自体はあちこちで浴びていたみたいだから(実力派サブ俳優の初の主演っつーことで)番組としては失敗ではなかったのかもね。今回は小日向さんの芝居を堪能させてもらったけど、さすがに次はもうないかなあ。でも映画とかではありのような気もするけど。
2008/03/19(Wed) 11:58 | URL | tsumire→suikaさん | 【編集
あっち!? 奥様、あっちですか? 最近めっきりあっちのご活動よりもステージでのご活躍の方が多いんじゃないかと思っていたのに、やはり腐女子の血が微妙に騒ぐのね。
2008/03/19(Wed) 13:00 | URL | tsumire→みどりーぬ。さん | 【編集
>この情報量を打ち込む情熱に脱帽だよ。

ただある情報を入力するのは、考えながらドラマの感想を書き込むよりもずっと簡単だよん。まあ、量が多いからそれなりに時間はかかるけどね。また、ここで書いておくことで自分の忘備録になるし。

>で終わってしまう今クールでお好みは何でしたか?

うーむ。私はハチクロは1回目でリタイアしちゃったな。「1ポンドの福音」も4回目くらいでリタイア、大河ドラマもそろそろリタイア。まあ、そんな訳で、1.鹿男、2.喜多善男、3.ロスタイムライフ、4、5、6、7がなくて8くらいに「未来講師めぐる」あたりかなあ。
2008/03/19(Wed) 13:13 | URL | tsumire→tarakoさん | 【編集
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