今年の夏は本当にテレビドラマを見ない夏だった。その1番の理由は忙しかったからというのがあるが、2番目の理由としてはやっぱり北京オリンピックだ。別に競技中継番組を見ていたからドラマの方を見られなかったというのではなく(スポーツに興味ないし)、ドラマをみないまま録画の撮りだめが溜まってしまい、それが北京オリンピックの中継が入って連ドラもとぎれとぎれの放映となってしまっていたのでただでさえガタ落ちだった視聴テンションがさらに下がり、北海道帰省の前になんとかしようと思ったものの見る時間がなく、結局録画しておいたドラマのほとんどを一挙に消去してしまった、という訳ですよ。いやはや。

でも秋から冬にかけては大きなスポーツイベントも無いし(サッカーはこの際置いておいて)、野球も終わっているし、今度はもっと見られるかなあ。

10月13日、TBS月8「水戸黄門第39部」(脚本:宮川一郎、演出:金鐘守、P:中尾幸男他、出演:里見浩太朗、原田龍二、合田雅吏、由美かおる、磯山さやか、内藤剛志、松井天斗、中村繁之、石橋蓮司、長門裕之、池内淳子)。うーむ、今でも時代劇は結構すきな方ではあるんだけどさすがに「水戸黄門」は見ないなあ。いつか「水戸黄門」を楽しみにするような日が来るのかなー。

10月、フジ月9「イノセント・ラヴ」(脚本:浅野妙子、演出:加藤裕将、P:中野利幸、出演:堀北真希、北川悠仁、香椎由宇、福士誠治、成宮寛貴、内田有紀)。「堀北は、幼いころに両親を殺害され、兄も殺人容疑で逮捕されてしまう主人公、秋山佳音役。次々に見舞われる困難にもめげず明るく前向きに生き、1人の男性を愛し抜く女性を演じる」(サンケイスポーツより)。フジの月9、特に食指は動かないが、堀北真希を徹底的にいじめぬくらしい香椎由宇は一度は見てみたいかも。

10月、フジ火9「セレブと大貧民」(脚本:徳永友、演出:松田秀知、P:土屋健、出演:上戸彩、上地雄輔)。「上戸彩が演じるのは、父は世界のホテル王で、母は女優。欲しいものは何でも手に入る超金持ちで、世間知らずなセレブお嬢様。そして、上地雄輔は、超ビンボーなワーキングプアで、6年前に亡くした妻が残した幼い3人の子供の面倒を見ながら、何とか食いつなぎ、今を生き抜くことに一生懸命な青年を演じる。地位も価値観も全く違う2人。‘持つ者’と‘持たざる者’そんな2人が出会い、次第にひかれ合っていく。二人の「格差」故に起こる信じられない大騒動もあれば、「格差」故に起こる事件を気持ちよく解決したりもするラブコメディだ」(フジテレビNEWSより)。上地雄輔は……「ROOKIES」の時のワル役はよかったけど(遠い目)、パリス・ヒルトンもどきを上戸彩か……ないよねぇー(←はるな愛で)。

10月、日テレ火10「オー! マイ・ガール!!」(脚本:武田有起他、演出:吉野洋他、P:三上絵里子、出演:速水もこみち、加藤ローサ、吉田里琴、YOU、ともさかりえ、岡田義徳、古田新太)。「24歳・ビンボー独身男・「ケータイ小説家」。突然オンナと同居することになってしまった!カノジョは6歳「スーパー売れっ子女優」まるでボクは、カノジョの召使…」(日テレ番組公式ウェブページより)。もこみちは4月期ドラマの「絶対彼氏」のアンドロイド役がはまってて、結構見直してしまいました。まあ、よっちゃん(岡田義徳)と古田新太は見たいけど、でも、もこみち、人間役だし。

10月14日、フジ火10「チーム・バチスタの栄光」(原作:海堂尊、脚本:後藤法子、演出:植田尚、今井和久、P:豊福陽子他、出演:伊藤淳史、城田優、仲村トオル、釈ゆみ子、伊原剛志、名取裕子)。「原作は現役医師である海堂尊氏の「2006年『このミステリーがすごい!』大賞」受賞作で、病院内で立て続けに起こる術中死の謎を追う物語。映画版では主人公の万年講師・田口を原作の男性から女性に変更したが、今回は原作通り男性にして、伊藤淳史を起用。阿部が演じた厚労省の変人官僚役は、仲村トオルが演じる」(サンケイスポーツより)。原作が面白そう(まだ読んでいない)。でも脚本は「曲がり角の彼女」アテンションプリーズ」の後藤法子、うーーむ……。演出は「特命係長・只野仁」「鬼嫁日記 いい湯だな」「無理な恋愛」の植田尚、んんん??

10月、テレ朝 水9「相棒 7」(脚本:興水泰弘他、演出:和泉聖治他、P:松本基弘、出演:水谷豊、寺脇康文、鈴木砂羽、高樹沙耶、岸部一徳)。「水谷・寺脇主演の刑事ドラマ「相棒」のシーズン7がスタート」(ザ・テレビジョン9月12日号より)。番組公式ウェブページでは杉下右京(水谷豊)の相棒役・亀山薫(寺脇康文)の卒業宣言が載っていますよ。殉職でもするんでしょうか。

10月8日、日テレ水10「OLにっぽん」(脚本:中園ミホ、演出:岩本仁志他、P:西憲彦他、出演:観月ありさ、阿部サダヲ、美波、井上芳雄、モロ師岡、胡兵、ローラ・チャン、タン・チャースー、東幹久、浅野ゆう子)。「「OLにっぽん」は、人気脚本家の中園氏が描くお仕事ドラマ。観月が演じるのは、戦前から続く老舗商社で「ミス・ソーム!」と呼ばれる総務部一筋の神崎島子。責任感が強く、負けず嫌い。当然、仕事もでき、上司からの信頼も厚い。そんな中、会社の方針で「アウトソーシング=外部委託」が決まり、島子は3人の中国人の教育係に指名される」(スポーツ報知より)。「ハケンの品格」の中園ミホ、「野ブタ。をプロデュース」「演歌の女王」「受験の神様」の岩本仁志、でもとにかく観月ありさ……。パス。

10月9日、NHK木8「七瀬ふたたび」(原作:筒井康隆、脚本:伴一彦、真柴あずき、出演:蓮佛美沙子、塩谷瞬、水野美紀、柳原可奈子、今井朋彦、市川亀治郎、北村総一朗、小日向文世)。「79年に全13回放映された前回のドラマでは、七瀬を多岐川裕美さんが演じた。原作は75年に出版されたが、今回は時代設定を現代に移し替えて再ドラマ化。介護ヘルパーとして働く七瀬(蓮佛)は母の死をきっかけにテレパスに目覚め、死んだと聞かされていた父(小日向文世)がまだ生存し、自分の能力は研究者の父に見出されたらしいことを知る。ある日、電車の中で、その電車が事故に遭うことを予知した青年(塩谷)と、自分と同じテレパスを持つ少年(宮坂健太)に出会う。彼らや父と同じ研究所に勤めていた女性研究者(水野)とともに父の死の謎を探るうち、背後に能力を利用しようとする組織の存在を知る」(毎日新聞より)。今井朋彦、市川亀治郎、小日向文世って、去年の「風林火山」トリオですよ。七瀬役の蓮佛美沙子って聞いた事無いけど、写真を見るとちょっと原田知世に似ているかも。

10月、テレ朝木8「おみやさん」(原作「草壁署迷宮課おみやさん」石ノ森章太郎、脚本:石原武龍他、演出:吉田啓一郎他、出演:渡瀬恒彦、櫻井淳子、谷啓他)。「石ノ森章太郎のコミックを原作とした刑事ドラマの第6弾」(ザ・テレビジョン9月12日号より)。木曜8時は多分「うたばん」視聴。

10月16日、テレ朝木9「小児救命~子供たちのために。その未来のために~」(脚本:龍居由佳里、演出:片山修他、出演:小西真奈美、塚本高史、勝地涼、山口紗弥加、笛木優子、大杉蓮、渡辺えり、陣内孝則)。「小西が、小児科病院の若き院長役に挑むヒューマンドラマ。小西演じる青山宇宙の奮闘を通して、医療現場の実態や葛藤を描く」(ザ・テレビジョン9月12日号より)。えええっと、小西真奈美は結構好きな方なんだけど、だいたい木曜9時は子どもにチャンネル権をとられてフジテレビ見ているしなあ。

10月、フジ木10「風のガーデン」(脚本:倉本聰、演出:宮本理江子、P:若松央樹他、出演:中井貴一、黒木メイサ、神木隆之介、伊藤蘭、国仲涼子、須藤理彩、平原綾香、奥田瑛二、緒方拳)。「この『風のガーデン』は、『北の国から』、『優しい時間』に続く“富良野三部作・最終章”として書かれた作品である。(中略)台本は昨年秋にすべて書き上がっており、ドラマに四季折々の富良野の美しい自然の映像を盛り込むために、昨年の紅葉や雪景色をすでに撮影済み。そして4月中旬、花の咲き具合に合わせて俳優陣も急遽クランクインした。今後も種類によって咲く時期が違う花たちの開花を追いかけ、初雪の頃まで断続的に撮影を行っていく予定だ」(フジテレビNEWSより)。そういえば倉本聰のドラマって、「北の国から」以降全然見てないなあ。まあ、「北の国から」も最後の方(宮沢りえやら内田有紀が出ていた単発ドラマ)しか見てなかったけど。

10月2日、日テレ木12(23時58分)「夢をかなえるゾウ」(原作:水野敬也、脚本:三浦有為子、演出:岡本浩一他、出演:水川あさみ、古田新太)。「女優の水川あさみが、10月2日スタートの日テレ系「夢をかなえるゾウ」(読売テレビ制作、木曜・後11時58分)で連続ドラマ初主演することが27日、分かった。水野敬也氏の同名小説が原作で、女性の「幸せ」をテーマにしたハートフルコメディー。同日午後8時54分からは小栗旬主演の2時間ドラマ「夢をかなえるゾウ」を放送。原作通り男性が主人公の小栗編から、女性が主人公の水川編へと連動するドラマ史上初の試みとなる。(中略)水川演じる星野あすかは、25歳の誕生日に勤務先の彼氏にフラれ、その上自宅マンションは火事に遭い、とりあえず入居したボロアパートで涙ながらに「幸せになりたい」と願う。そこに突然ガネーシャが現れる。そこは数年前、耕平がガネーシャと暮らしていた部屋。あすかはガネーシャの出す課題に取り組み「幸せ」を学んでいくことになる」(スポーツ報知より)。古田新太さん、かつて「ギャルサー」の時のネイティブアメリカン役もありだよなーと思ったもんですが、インドの神様?役も結構ありかも。

10月、テレ朝 金9「ギラギラ」(原作:土田世紀、滝直毅、脚本:荒井修子、演出:高橋伸之他、出演:佐々木蔵之介、原沙知絵、真矢みき、三浦翔平、田中要次、平泉成、戸田恵子、古手川裕子、石橋凌)。「ドラマは同名マンガが原作。元伝説のホスト・公平(佐々木)は、今では妻子持ちで普通のサラリーマンだったが、不況でリストラされてしまう。再就職口も見つからず困った公平は、ホストの世界に舞い戻ることを決意する」(ザ・テレビジョンwebより)。蔵之介がかつて「六本木の王」と言われた伝説のホスト役ですよ。この曜日この時間のテレ朝って「富豪刑事」とか「わるいやつら」とか「女帝」とか「ロト6で3億2千万円当てた男」とか、えっと、色もの枠?

10月17日、TBS金10「流星の絆」(原作:東野圭吾、脚本:宮藤官九郎、演出:金子文紀他、P:那須田淳、磯山晶、出演:二宮和也、錦戸亮、戸田恵梨香、三浦友和、要潤、尾美としのり、寺島進、柄本明)。「14年前に両親を殺された兄妹を二宮、錦戸、戸田が演じ、犯人探しのミステリーを軸に、3人の青春や恋愛を描く」(ザ・テレビジョン9月12日号より)。これは原作が東野圭吾だっていうだけでもまずは第1回目は見るけど、脚本がクドカンで演出が金子文紀でTBS金10枠と言えばあの「タイガー&ドラゴン」に「木更津キャッツアイ」ですよ。私はクドカンドラマのコメディドラマとは今ひとつ相性が良くないのだが、これははずせないでしょう。まあ、出演者もジャニーズ演技系に戸田恵梨香で脇も要潤、尾美としのり、寺島進、柄本明と手堅いしね。

未定、テレ朝金11「サラリーマン金太郎」(原作:本宮ひろ志、脚本:深沢正樹他、演出:小松隆志他、出演:永井大、井上和香、青山倫子、南圭介、風見しんご、菊池健一郎、小川奈那、安座間美優、塩山みさこ、金田美香、細川茂樹、柴 俊夫、古谷一行、宇津井 健)。おっと、いつのまにやら金太郎が高橋克典から永井大に交代してました(9月7日現在、番組ウェブページではまだ克典のままだけど)。

9月6日、NHK土7(19時30分)「陽炎の辻2」(原作:佐伯泰英「居眠り磐音江戸双紙」、脚本:尾西兼一、演出:清水一彦他、P:一柳邦久他、出演:山本耕史、川村陽介、渡辺いっけい、小松政夫、佐藤B作、高橋克実、近藤正臣、中越典子、笛木優子、原田夏希、檀れい)。「んな敵の豪剣も、日向で居眠りをする猫のように柔らかく受け流し、根負けした相手を打ち倒す天才剣士・坂崎磐音。心に深い傷を負いながら、爽やかに生き、困っている人には優しく温かく、正義を貫く。せつない恋と冒険、温かい人情とユーモア、スピーディーなアクション…大好評を博した前作から1年余、現代感覚あふれる「陽炎の辻」の第2シリーズを、全12回でお届けします」(番組公式ウェブページより)。昨日から始まってたのに見逃したわー。

10月11日、TBS土8「ブラッディ・マンディ」(原作「BLOODY MONDAY」恵広史、脚本:蒔田光冶、演出:平野俊一他、P:蒔田光冶・神戸明、出演:三浦春馬、吉瀬美智子、佐藤健、松重豊、片瀬那奈、嶋田久作、田中哲司、吉沢悠他)。「三浦演じる高校生天才ハッカーが国際テロと頭脳を駆使して闘う姿をスピード感たっぷりに描く」(ザ・テレビジョン9月12日号より)。「ROOKIES」の後の(そして全然見てなかった「恋空」の後の)TBS土8枠、さらに天才ハッカーという単語には萌えるのだが、うーむ、どうだろう。天才ハッカーとやらが「ファルコン」と名乗っている時点で微妙な感じがしているのだが。

未定、日テレ土9「スクラップ・ティーチャー 教師再生(仮)」(脚本:水橋文美江、演出:南雲聖一、出演:中島裕翔、山田涼介、知念侑李、有岡大貴、上地雄輔、加藤あい、向井理、八嶋智人他)。「区立中学を舞台に、Hey!Say!JUMPメンバー演じる4人が、無気力な教師たちを変えていく学園ドラマ」(ザ・テレビジョン9月12日号より)。Hey!Say!JUMP顔見せドラマ?

9月13日、NHK土9「上海タイフーン」(脚本:福田靖、演出:笠浦友愛他、P: 六山浩他、出演:木村多江、ピーター・ホー、松下由樹、細川茂樹、MEGUMI、原日出子、古谷一行、シャドウ・リュウ、松尾諭、林丹丹、一青妙)。去年放映予定だったものの、主役の木村多江のオメデタにより製作が延期となっていたドラマ(NHKドラマニュースより)。

11月1日、NHK土9「ジャッジ2~島の裁判官奮闘記」(脚本:中園健司、演出:本木一博他、出演:西島秀俊、戸田菜穂、枡岡明、小野武彦、的場浩司、国生さゆり、市川実和子、寺田農、浅野温子他)。「昨年放送された西島主演のヒューマンドラマの続編。島で唯一の裁判官として赴任した恭介(西島)は、離島の裁判所で、刑事・民事等のさまざまな事件を扱う」(ザ・テレビジョン9月12日号より)。とにかくマジメ。

10月4日、フジ土11「ROOM OF KING」(脚本:大宮エリー、演出:大宮エリー、P:中島久美子、出演:水嶋ヒロ、出演:鈴木杏、井川遥、渡部篤郎)。「このドラマは、突然謎の不動産屋に声をかけられたさまざまな人々が、青山の高級マンションで突然“ルームシェア”するハメになるが、実はこの中で成功した人間=KINGだけが、このマンションを所有権を獲得できるというゲームに参加することになって…という奇想天外のストーリー。ゲームを通して登場人物たちがお互いに影響を受け成長してゆくヒューマンコメディだ」(フジテレビNEWSより)。最近ちょくちょく名を聞く大宮エリー女史、何者なんだったっけ?と思って検索してみたら「サラリーマンNEO」の演出さんでした。

10月4日、日テレ土1(0時55分)「トンスラ」(原作:都築浩、脚本:都築浩、演出:三木聡他、P:、出演:温水洋一、吉高由里子)。「放送作家・都築浩の作家デビュー作をドラマ化。連ドラ初主演の温水が風変わりな中年編集者を演じる。スランプで文章が書けなくなった美少女作家のミカ(吉高)の元に編集者・ヤブ(温水)が現れ、小説の執筆を依頼。ミカはなぜかヤブを監禁し、妙な共同生活がスタートする」(ザ・テレビジョン9月12日号より)。日テレの番組公式ウェブページの監督名に「時効警察」の三木聡をはじめとして若手の映画監督の名前がズラーと並んでいるということは、テレ朝の「時効警察」やフジの「ロス・タイム・ライフ」的なドラマを期待していいっつーことか? 今やっている「THE QUIZ SHOW」は結局見なかったけど、今度のドラマは出演者と監督が魅力的。

10月19日、TBS日9「SCANDAL」(脚本:井上由美子、演出:生野慈朗他、P:生野慈朗他、出演:鈴木京香、長谷川京子、吹石一恵、桃井かおり、戸田菜穂、沢村一樹、光石研、遠藤憲一、小日向文世他)。「世代の違う4人の女性たちの恋愛観や苦悩、生き方を描く」(ザ・テレビジョン9月12日号より)。脚本は「白い巨塔」や「マチベン」の井上由美子だけど、演出は「孤独の賭け~愛しき人よ~」の演出さんというところが(略)。

これから出て来る今期ドラマ最終回放映後の予告を見てみてだが、「流星の絆」は見るとして、あとは「トンスラ」「ジャッジ2」、とりあえず第1回目だけは見てみるのが「チーム・バチスタの栄光」「ギラギラ」「ブラッディ・マンディ」かな。でも子どもが「セレブと大貧民」あたりを見ているような予感(つまり視聴強制されるわけよ)。
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コメント
この記事を読んで食指が動いたのは、「流星の絆」と「夢をかなえるゾウ」かな。「オー!マイ・ガール!!」に関しては、tsumireさんと100%かぶり。古田新太とヨッチャンは見たいけど、人間のもこみちはどうだろう。「ゾウ」のほうもひとえに古田新太見たさ。でも結局のところチラ見のわたしなので、夫や娘が見るものを半分くらいの集中度で見ちゃうんだろうなぁ。(ちなみに今期は「魔王」と「コード・ブルー」がそれでした)
2008/09/08(Mon) 00:51 | URL | suika | 【編集
>「ゾウ」のほうもひとえに古田新太見たさ。

suikaさんも私同様、やっぱりクセがある役者さんの方にばかり目が行って。まあ、もこみちなんか(←なんか呼ばわり)は、せっかくの古田新太とよっちゃんを打ち消すくらいの面白みの無いキャラだからなー。

>ちなみに今期は「魔王」と「コード・ブルー」がそれでした

「魔王」は結構ハマっているんじゃないかと、見た。
2008/09/08(Mon) 06:34 | URL | tsumire→suikaさん | 【編集
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 まだ「魔王」の余韻に浸っちゃってて・・・秋ドラマに飛び込む気分になれない私・・ でも、終ってしまった恋を見つめていてもアレよね・・・・・ 思い切って新しい出会いを求めてみますか・・  秋ドラマ一番気になってるドラマと言えばコレでしょう! 「流星の絆...
2008/09/27(Sat) 17:37:31 |  トリ猫家族