いよいよ見ているほうの脱藩の機運盛り上がる今年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」であるが(まだ半平太と大友Dがいる限りは脱藩しないでしょうけど)、ここでちっくと今までの大河鑑賞歴を振り返ってみた。何せ時代劇マニアな父親の元、物心がついた頃からNHK大河ドラマと時代劇を見て育って来た私である。大人になるまで日曜の夜8時はNHKと決まっていたために他の生き方など全く余地なしな人生であった(←非常に大げさ)。まあそんな私も大人になったらやっぱりどんどん見なくなったのねー。特に実家を出て東京で一人暮らしを始めたらテレビ番組を見るのも自由自在、フリーダムなもんで、そりゃあ大河ドラマも見なくなるっつーもんですよ。

とはいえまったく見ないかというとそうでもなく、夢中で見たのもあったり。

◆1969年 天と地と(原作:海音寺潮五郎)、上杉謙信(石坂浩二)
◆1970年 樅ノ木は残った(原作:山本周五郎)、原田甲斐(平幹二朗)
◆1971年 春の坂道(原作:山岡荘八)、柳生宗矩(中村錦之助)
◆1972年 新・平家物語(原作:吉川英治)、平清盛(仲代達矢)
◆1973年 国盗り物語(原作:司馬遼太郎)、斎藤道三(平幹二朗)、織田信長(高橋英樹)
◆1974年 勝海舟(原作:子母澤寛)、勝海舟(渡哲也)
◆1975 年 元禄太平記(原作:南條範夫)、柳沢吉保(石坂浩二)
◆1976年 風と雲と虹と(原作:海音寺潮五郎)、平将門(加藤剛)

ここらへんは親が見てたから見ていたというか記憶がある大河だが、「国盗り物語」は初めて面白いと思った大河だったかも。新聞の切り抜きやテーマ曲の録音も「国盗り物語」の時にはしています。まあこの頃の録音テープを聞くと音がへにゃへにゃなんだが。

◆1977年 花神(原作:司馬遼太郎、脚本:大野靖子)、大村益次郎(中村梅之助)

これは夢中で見た大河。主役が大村益次郎という全然有名じゃない(私的に)人物で、しかも中村梅之助という地味キャストだったのだが、これこそまさに幕末青春群像劇で、最終回で今までの名場面が次々と映し出される所では、今までそんなこと一度もなかったのに感極まって大泣きしてしまったぐらいだ。しかしなにせお年頃だったので(笑)親に泣き顔見られるのが嫌で隠れて泣いていたのだが、そんなのもろバレだよな。

黄金の日日
◆1978 年 黄金の日日(原作:城山三郎、脚本:市川森一)、呂宋助左衛門(市川染五郎)

これが今迄で一番好きな大河かも。安土桃山時代の豪商・ルソン助左衛門が主役。何せ戦国時代なので有名どころがたくさん出てくるのだが信長(高橋幸治)が渋くて超かっこよかった。もちろん脇にも癖のあるキャラが沢山いて楽しみだったが、でも世間一般の皆様の一番人気は石川五右衛門役の根津甚八で、信長に釜茹での刑にされるのだが視聴者の助命嘆願運動もあって、確か処刑日が1ヶ月程伸びたのだ。物語の中では秀吉(緒方拳)が信長から受け取り、そして助左に渡した6文銭(3文くらいだったかなー?)の使い方が本当にうまかった。登場人物たちの夢や希望を象徴するこの6文銭はやがて助左から石田光成(近藤正臣)に渡され、関が原の戦いが起こるのである。

◆1979年 草燃える(原作:永井路子)、源頼朝(石坂浩二)、北条政子(岩下志麻)

前年の「黄金の日日」が面白かったので、これも続けて見ていたのだが、夢中になれる要素は全くなし。

◆1980年 獅子の時代(作:山田太一)、平沼銑次(菅原文太)、苅谷嘉顕(加藤剛)

これは確か重要なサブキャラに市村正親が入ってて、それが確かテレビ連ドラ初出演とかで話題になっていたような気が。でも明治期の話としか覚えてないなあ。あと、宇崎竜童の曲が印象的。

◆1981年 おんな太閤記(作:橋田壽賀子)、ねね(佐久間良子)
◆1982年 峠の群像(原作:堺屋太一)、大石内蔵助(緒形拳)
◆1983年 徳川家康(原作:山岡荘八)、徳川家康(滝田栄)
◆1984年 山河燃ゆ(原作:山崎豊子)、天羽賢治(松本幸四郎)、天羽忠(西田敏行)
◆1985年 春の波涛(原作:杉本苑子)、川上貞奴(松坂慶子)
◆1986年 いのち(作:橋田壽賀子)、岩田(高原)未希(三田佳子)

ここらへんは裏の「久米宏のTVスクランブル」(日テレ)を見ていたと思う。「峠の群像」も「山河燃ゆ」(松本幸四郎と西田敏行が兄弟って設定ですよ)は1回目だけみたけど、「春の波涛」と「いのち」「徳川家康」は全く心惹かれず1回目も未視聴。

独眼竜政宗
◆1987年 独眼竜政宗(原作:山岡荘八、脚本:ジェームス三木)、伊達政宗(渡辺謙)

これは最後まで見たけど、やっぱり世界のケン・ワタナベだったからかしら。

◆1988年 武田信玄(原作:新田次郎)、武田信玄(中井貴一)
◆1989年 春日局(原作:橋田壽賀子)、春日局(大原麗子)
◆1990年 翔ぶが如く(原作:司馬遼太郎)、西郷隆盛(西田敏行)、大久保利通(鹿賀丈史)
◆1991年 太平記(原作:吉川英治)、足利尊氏(真田広之)
◆1992年 信長 KING OF ZIPANGU(原作:田向正健)、織田信長(緒形直人)
◆1993年 琉球の風(原作:陳舜臣)、楊啓泰(東山紀之)
◆1993年 炎立つ(原作:高橋克彦)、藤原経清(渡辺謙)、藤原清衡(村上弘明)

ここらへんはほぼ見ていない。キャストに魅力を感じなかったのが一番だったかも。

◆1994年 花の乱(作:市川森一)、日野富子(三田佳子)、足利義政(市川團十郎)

これは子ども時代の日野富子が松たか子、足利義政が市川新之助(現・海老蔵)、細川勝元が野村萬斎、さらに脇が曲者ばかりで結構面白かったが、みんな大人になったら一気に見なくなってしまった。

◆1995年 八代将軍吉宗(作:ジェームス三木)、徳川吉宗(西田敏行)
◆1996年 秀吉(原作:堺屋太一)、豊臣秀吉(竹中直人)
◆1997年 毛利元就(原作:永井路子)、毛利元就(中村橋之助)
◆1998年 徳川慶喜(原作:司馬遼太郎)、徳川慶喜(本木雅弘)
◆1999年 元禄繚乱(原作:舟橋聖一)、大石内蔵助(中村勘九郎)
◆2000年 葵徳川三代(作:ジェームス三木)、徳川家康(津川雅彦)、徳川秀忠(西田敏行)、徳川家光(尾上辰之助)
◆2001年 北条時宗(原作:高橋克彦)、北条時宗(和泉元彌)
◆2002年 利家とまつ(原作:竹山洋)、まつ(松嶋菜々子)、前田利家(唐沢寿明)
◆2003年 武蔵 MUSASHI(原作:吉川英治)、宮本武蔵(市川新之助)

確か「秀吉」と「徳川慶喜」「元禄繚乱」は一回目は見たけどそれっきり。他は全く心惹かれず。基本的に徳川家メインの話は面白くなさそうで見ていない。1998年以降はもしかして子どもの世話なんかでバタバタしていて、休みの日の夜は落ち着いてドラマなんかあまり見られなかったのかもしれない。

◆2004年 新選組!(作:三谷幸喜)、近藤勇(香取慎吾)

これ、キャストが面白そうなので見る前から結構期待していたのだが、第1回目の慎吾ちゃんのテンションの高さについていけず、結局見たのは1回目だけ。でも12月にやっていた総集編の第1回を見たら、見なかったのをちっくと後悔いたしました。

◆2005年 義経(原作:宮尾登美子)、源義経(滝沢秀明)
◆2006年 功名が辻(原作:司馬遼太郎)、千代(仲間由紀恵)

ここらへんは裏の「ジャンク!スポーツ」(フジ)を見てたかも。

◆2007年 風林火山(原作:井上靖、脚本:大森寿美男)、山本勘助(内野聖陽)

これは映画で見た「風林火山」(山本勘助は三船敏郎ですよ……。しかも劇場で見たから三船敏郎がデカイ)に心惹かれず1回目を見なかったのだが、たまたま見た再放送の3回目くらいで、おおお?っと思ってそのまま最後まで見て、しかも結構こまめにブログでも記事を書いていたくらいハマってました。戦国時代のむさ苦しい"野郎大河"で見ごたえがあって面白かった。もう、この際「龍馬伝」の脚本は大森さんか林宏司さん(「ハゲタカ」「コードブルー」など)に書いていただきたい。

◆2008年 篤姫(原作:宮尾登美子、脚本:田渕久美子)、天璋院(篤姫)(宮崎あおい)

確か8回目くらいまでは見てたんだけどなーー。もうこの頃は「女ばっかり出てくる大河はいいや」と問題発言。むさくるしい"野郎大河"の反対って何だ? "乙女大河"? "女傑大河"?

◆2009年 天地人(原作:火坂雅志、脚本:小松江里子)、直江兼続(妻夫木聡)

1回目は見たのになぜそれ以降見なかったのか謎。裏の「世界の果てまでイッテQ!」(日テレ)の方が格段に面白かったからか? でもあちこちで史上最低の大河っつー評判は聞くので、見なくても別によかったんだな。今までの傾向と対策から言って"野郎大河"は結構ハマって見ているのに、これは"野郎感"が少ないから? 妻夫木、薄すぎ?

◆2010年 龍馬伝(作:福田靖)、坂本龍馬(福山雅治)

でもって、「龍馬伝」ですよ。野郎感たっぷり、漢(おとこ)大河、オヤジスキーな私向け大河(笑)。でもくじけそうな今日この頃。こうなったら「史上最低の大河」と呼ばれる去年の大河が一体どんな感じでサイテーなのか知りたいところだ。

◆2011年 江~姫たちの戦国~(作:田渕久美子)、江(上野樹里)

これは……多分見ない。戦国時代、数奇な人生を送った浅井三姉妹の物語だけんど、メインの江が上野樹里、三女・初に水川あさみ、長女の淀君が宮沢りえだもんな。またタイトルがいかにもな「姫たちの戦国」っつーのがなんとも。

坂本龍馬ドラマ 坂本龍馬ドラマ
ところで昔の新聞記事のスクラップ帳を見てたらこんな切り抜きも。右はテツヤが龍馬役の「幕末青春グラフィティ坂本龍馬」(1982年、日本テレビ、脚本:武田鉄矢)、左はハマちゃんが龍馬役の「竜馬におまかせ!」(1996年、日本テレビ、脚本:三谷幸喜)でそれぞれのキャストはこんな感じ。ついでに「新撰組!」も入れてみる。

「幕末(略)坂本龍馬」-「竜馬におまかせ!」-「新撰組!」-「龍馬伝」
坂本竜馬  武田鉄矢-浜田雅功-江口洋介-福山雅治
沢村惣之丞 島田紳助-不明-不明-要潤
近藤長次郎 福田勝洋-北原雅樹-不明-大泉洋
岡田以蔵  浦田賢一-反町隆史-不明-佐藤健
平井収二郎 平泉征-不明-不明-宮迫博之
那須信吾  阿藤海-不明-不明-天野義久
望月亀弥太 酒井昭-不明-三宅弘城-音尾琢真
山内容堂  ビートたけし-不明-不明-近藤正臣
吉田東洋  土屋嘉男-不明-不明-田中泯
武市半平太 柴俊夫-池田成志-デビット伊東-大森南朋
高杉晋作  吉田拓郎-寺脇康文-不明-未定
桂小五郎  小室等-軌保白井博光-石黒賢-谷原章介
久坂玄瑞  不明-不明-池内博之-やべきょうすけ
伊藤俊輔  井上陽水-不明-不明-未定
お竜    夏目雅子-不明-麻生久美子-真木よう子
中岡慎太郎 風間杜夫-不明-増沢望-上川隆也
千葉貞吉  不明-伊東四朗-不明-里見浩太朗
千葉重太郎 不明-別所哲也-不明-渡辺いっけい
千葉さな  不明-緒川たまき-不明-貫地谷しほり
勝海舟   石坂浩二-内藤剛志-野田秀樹-武田鉄矢
近藤勇   不明-阿南健治-香取慎吾-原田泰造
沖田総司  不明-梶原善-藤原竜也-栩原楽人
土方歳三  不明-不明-山本耕史-松田悟志

やっぱりならべると、特に勝海舟のテツヤが(略
関連記事
テーマ:NHK
ジャンル:テレビ・ラジオ
コメント
私も日曜8時は大河以外選択肢のない家だったところは同じだが、tsumireさんと違って記憶がほとんどない。
ただ我が家は姉が幕末オタクなため、「花神」と「獅子の時代」は熱心に見てて、面白かったのを憶えてるなぁ。
ここ10年は私も見たり見なかったりだけど、たまたま見た「風林火山」には1回目からハマった。まず導入部の展開のスピードに驚いたっけ。
恋愛要素も勘助の由布姫への愛が超ストイックで泣けました。恋愛というより執事愛みたいな?「風林火山」で燃え尽きた反動で評判の「篤姫」は見ずじまいだったよ。
私も「野郎大河」に期待したいのよ!
それなのに・・・せっかくババちい画面にババちいメイクの「龍馬伝」・・・だけどなんだろう、この女性路線狙ってます感は?やっぱ主役福山って時点でこうなる事は免れないのか!?


2010/04/16(Fri) 00:02 | URL | oha~ | 【編集
>私も日曜8時は大河以外選択肢のない家だったところは同じ

まあ、昔の家ってそういうもんだよね。テレビは1台しかないし録画機器もないし父親のチャンネル権が一番強いし。

>たまたま見た「風林火山」には1回目からハマった。

「風林火山」は面白かったね。恋愛要素も甘過ぎなくてよかったし、オヤジどもは渋くてむさ苦しいし、ドラマ展開もテンポよく進むし、脚本や演出に疑問を挟む余地もなかったし(遠い目)。そういやこの年は2月3月にドラマ「ハゲタカ」が放映されているんだよな。

でもって私は普通に大河ドラマが好きなんだと思ってたけど(こんだけ見てないくせに)、好きなのは"野郎大河"なんだとここではじめてわかったよ。

>なんだろう、この女性路線狙ってます感は?やっぱ主役福山って時点でこうなる事は免れないのか!?

脚本と広報と製作が「主演・福山雅治の大河」を意識しすぎているのかもね……(演出以外っつーことかよ)。脚本もあんなに根拠無く、とにかく坂本龍馬すごい! 坂本龍馬いい人! 坂本龍馬ゼネラリスト! 坂本龍馬なんでもアリ! なんて、普通のドラマでもありえないよなあ。そして広報、電車の吊り広告の「男は、女しか生めない」っつー、何? この中途半端さ加減は!?というコピー。バカか!?と言いたかったよ。製作は脚本に福田さんを持って来たのは仕方がないとして(まさかここまで脚本力がないとは見抜けなかったのかもしれないし)、一人の人物を描き出すために必要な事は何なのか、もっと脚本ときっちり詰めておかなきゃだめだったんだよ。ふっ……。
2010/04/17(Sat) 08:42 | URL | tsumire→oha~さん | 【編集
お久しぶりです
http://kageki.hankyu.co.jp/revue/06/cosmos_tokyo_ryoma/performer_2.html

↑耽美な半平太もアリぜよ。

トップランナーの南朋様を
直視して
アノ世界観の中で
半平太として必死に生きてる
姿をシッカと最期まで
目に焼き付けます。

牢屋内の撮影中に準備段階から
武市先生そのものが
そこに[現実に居る]
と感じました。
集中力半端なかったです。

1番好きな大河は黄金の日々です。
2010/04/20(Tue) 18:43 | URL | 廃人某嬢 | 【編集
お嬢様、耽美な半平太っつーても、わたくし、あのヅカの皆様の区別が全くつかんぜよ。しかもこのポスター、すっげー違和感ありまくりなんですけど(笑)。
http://kageki.hankyu.co.jp/revue/06/cosmos_takarazuka_ryoma/poster.html

>半平太として必死に生きてる姿をシッカと最期まで目に焼き付けます。

まあ私も大森半平太は最後まで見ますよ、やっぱ大森南朋、すごいもんな。

>集中力半端なかったです。

それは私もちっくと見てみたかったかも。

>1番好きな大河は黄金の日々です。

ふふふ、お嬢様の場合、五右衛門萌えか信長萌え、どちらかだな、きっと(いくら王道好きと言っても助左とか秀吉とかじゃないよなあ。はっ、もしかして唐十郎萌え!?)。
2010/04/20(Tue) 22:01 | URL | tsumire→廃人某嬢さん | 【編集
何故バレたのでしょう?
>五右衛門萌えか信長萌え、どちらかだな、

何故解ったのでしょう?というかバレバレですか?

ハイその通り!五右衛門萌でした。
(助左も普通に好きでしたが)

>きっと(いくら王道好きと言っても・・・

奥様、ワタクシ萌遍歴を振り返ると
殆どマイナー、更に邪道萌でございます。
龍馬伝でもどちらかといえばマイナー萌。

ハゲタカは久しぶりの王道?萌
(主人公萌)なので浮かれてます。


ところで
イケメン美青年半平太と
イケメン美少年以蔵いかがですか?↓↓

http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2161680



こちらは声がかなり好みです。↓↓

http://www.kadokawa-pictures.co.jp/official/ryoma1/cast.shtml
2010/04/24(Sat) 14:35 | URL | 廃人某嬢 | 【編集
>何故解ったのでしょう?というかバレバレですか?

バレバレというか、当時私の回りはみんな五右衛門ファンだったよ。

>奥様、ワタクシ萌遍歴を振り返ると殆どマイナー、更に邪道萌でございます。龍馬伝でもどちらかといえばマイナー萌。

へー、そうかなあ。お嬢様の行動力には常に目を見張りますが、趣味嗜好はごく普通だと思うけどなー。なんかこう、「ルパン三世」なら次元か五右衛門、「ガッチャマン」ならコンドルのジョー、「ガンダム」ならシャア・アズナブルといきたいところだがそれだと月並みなのでギレン・ザビとかって感じのような気がするけど、全然違う??

>ハゲタカは久しぶりの王道?萌

でも「ハゲタカ」は作品自体が割とマイナー(笑)。

>イケメン美青年半平太とイケメン美少年以蔵いかがですか?

お嬢様、本当に武市半平太萌えでいらっさる。でも私の場合は別に半平太萌えじゃなくて、大森南朋がやっている武市半平太は最後まで見届けましょう(←エラソー)ってだけだしなー。
2010/04/25(Sun) 11:00 | URL | tsumire→廃人某嬢さん | 【編集
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック