龍馬伝 第16回
龍馬伝第16回(4月18日放映)。テツヤは好きじゃないだんだけど……勝海舟(武田鉄矢)と龍馬(福山雅治)のシーン、悪くなかったです。あとねー、黒半平太さん(大森南朋)と勝海舟のやりとりや長次郎(大泉洋)に言い放った「饅頭屋の分際で」って台詞に、いままでの中途半端な迷いがない方がずっとよかったのにとか思ったです。もういっそ、もっと真っ黒になってくれ。めざせ、ベルクカッツェ(あ、それじゃギャグになっちゃうか。でもベルクカッツェも声が高くてよく裏返っていたよなあ)。

そういえば視聴率は21.9%ですって(先週18.4%、先々週18.5%)。まさかテツヤ効果じゃないよね??

[あらすじ]
「佐那(貫地谷しほり)と再会した龍馬(福山雅治)は、松平春嶽(夏八木勲)から紹介状をもらいうけ、勝麟太郎(武田鉄矢)の屋敷を訪ねる。勝の屋敷で出会ったのは、勝の弟子となった長次郎(大泉洋)だった。龍馬は勝の弟子にしてほしいと頼むが、勝は拒否する。続いて勝の屋敷を訪れた武市(大森南朋)の話を聞き、龍馬に興味を覚えた勝は、再び龍馬を呼び出し、弟子にすることを決める。勝は龍馬を品川の咸臨丸に連れて行く」(NHK番組表より)

今回はなんたってタイトルが「勝麟太郎」だもんね。武市さんがあんなことになっちゃってるし、坂本とーちゃん(児玉清)も吉田東洋様(田中泯)ももういないし、気の抜け加減がナイスなピエール瀧(溝渕広之丞役)も今回は出番がないのにテツヤの独壇場。もう、遠い目で見るしかないわ~と臨んだ第16回の、今回の演出も大友さんですよ。でも期待しちゃダメ。……じゃない、えっと、よかった探しをしないとね。そしたらば今回のナイスなジジィ、松平春嶽(夏八木勲)、キターーーーーーッ! 高校時代に司馬遼太郎の幕末小説を色々読みあさったのを思い出しちゃったよ。「竜馬がゆく」は読んでないんだけど(メジャーな人物に今ひとつ興味がわかなかった)「最後の将軍」とか「酔って候」とかさ。まさか龍馬に勝海舟を紹介するためだけの登場じゃないですよね? 幕末四賢侯の一人と呼ばれる方ですもの、これからも登場するよね?? ここんとこ、この「龍馬伝」を見てもやさぐれる一方なんだから老け専視聴者にせめてもの楽しみを残しておいてくれ。

今回は松平春嶽、勝海舟の他にも、一橋慶喜(田中哲司)とかジョン万次郎(トータス松本)とか出て来て、いよいよ幕末感たっぷりです。でも田中哲司の眉なし慶喜にはびっくり。なんかきゃんきゃんしゃべってて、最初は誰かと思ったよ。しかもナレーションで弥太郎に茶化されているし(笑)。

龍馬伝 第16回
さて、メインの勝海舟と龍馬のご対面ですけんど。まったくもって期待してなかったっつーか、マイナス要素としか見てなかったんだけど、いやー、結構面白かった。ポンポンポンっと掛け合い漫才みたいで、見た目もデコボココンビだし。もちろんテツヤのベシャリがかなり耳に引っかかるというか、もっと発声と発音の訓練をして欲しいとは思ったんだけど、テツヤの勝海舟として完成しているんだよなあ。あの衣装というかスタイルもいいし(人物デザインの柘植さんだったけ?グッジョブ)。まあね、田中泯と同じで、自分のキャラを役のキャラにしちゃってるんですよね。私としては勝海舟にはもっと飄々とした部分がほしいし何よりも他の役者さんにやっていただきたかったけんど、でもこれはこれでありだと思う。相変わらずテツヤはどうにも好きになれないが、この「龍馬伝」の中の勝海舟は、これもアリかもと思ったです。……もしかして私、諦めの境地から何かバッドトリップしちゃってる?(笑)

またね、咸臨丸に向かう場面も、薄暗く狭くてゴチャゴチャした勝の部屋から咸臨丸が浮かぶ広い海の場面に一気に行く事で、龍馬と一緒に爽快感とか開放感を感じられるんですよ。なんか大友さんの力業でこのシーンにもってかれちゃってるような気もするけど。あと、常に世界大平和主義者な龍馬が勝海舟に説明して行くうちに自分の考えがクリアになっていく場面なんかは、抑止力としての海軍構想っつーのが、えっとー、専守防衛論……じゃなくて核抑止論? 現代的つーやつか?とか思ったですけんどね。

さて今週の半平太さん。今回三条実美(池内万作)さんったら松の廊下で侍る半平太に「(将軍が)銀200枚もくれよった」って言うんですよ。200枚! 今回の演出はもちろん大友D、「200」といえば「ハゲタカ」の鷲津政彦ですよ。「200万だ。たった200万で人を殺した」「我々は既にオルトX200億円分を取得した」のあの「200」ですよ。大友さん、狙ったんじゃないのーー?(笑)もうこうなると弱い所や迷っている所を見せないツッパリ半平太が鷲津に見えて来ちゃうのよ。「さすが徳川家、余裕があるぜよ」なんて台詞も鷲津っぽい! ……なんかこう、すっごく間違っているっつーか、逃避行動の一環のような気もするけど、気にしない(でもちょっと遠い目)。

また勝海舟vs武市半平太場面も結構よかったなあ。武市さんは私利私欲であんなになったんじゃないんですよね。「私は藩主豊範公と大殿様容堂公に、ただただつくしうだけにございます」というのは嘘じゃない。今までの描かれ方には本当に納得できませんが、それはもうこの際忘れて(え?)、今回の武市さんだけ見れば、これはこれで納得出来るような気がする。勝海舟が落ち着きなく動き回って喋りまくるのに対して鷲津は、じゃない、半平太は動かない。じっと勝海舟を見据えてガン飛ばしているんですよ。いやあ、いいですよ。……私、もしかして疲れているのかなあ。もしかして今回の感想を書くのはもう少し時間をおいた方がよかったのか?(笑)

そしてしつこいようだけど半平太の「饅頭屋の分際でつまらん事を」という台詞に対して長次郎が「武市さんが、そう言う言葉を使われるようになったとは」という台詞がよかったんですよ(リアルタイムで見たときは声に出して「はぁあああああ???」と言っちゃったけど)。今までは便利屋洋ちゃん(場面の説明役のためだけに登場していた)だったけど、そして「そういう言葉を使われるようになったとは」という程には以前の武市さんをそんなによく知っているのか??と突っ込みたくもなるがそれは置いておいて、ここでつくづく(前回までの半平太描写はなかったものとして)、そんな風になってしまった半平太さんを、遡って見てみたくなったですね。つまりスピンオフですよ。もう本編の武市さんはあれでいい、あのまま中途半端に悩まず真っ黒のまま悪に徹して、そしてSEASON2のラストで思い切り切腹してくれ。

で、「新撰組!」(NHK、2004年1月11日~12月12日放映)の時にもスピンオフがあったように(「新選組!! 土方歳三最期の一日」NHK、2006年1月3日放映)、「龍馬伝」もスピンオフで「武市半平太伝」ですよ。オープニングは悪の限りをつくす黒半平太の最後から始まるんです。今回のあの、揺るぎない半平太がいかに出来上がって行ったのかが描かれます。ここは丁寧にちゃんと描いてもらいますよ。もちろん分裂したり泣き虫殺し屋イチになったりもしません。だから脚本は福田さんじゃありませんよ、2007年の大河「風林火山」の時の脚本の大森寿美男さんか、「ハゲタカ」の脚本の林宏司さんでよろしく。演出は当然大友さんで。

やっぱ、私、疲れているのかなあ。花見と仕事のしすぎ? もう寝ようっと。
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テーマ:龍馬伝
ジャンル:テレビ・ラジオ
コメント
目標は「ベルクカッツェ」かぁ………そりゃ迷いはないよね、確かに。わたしも今回の悪半平太は、吹っ切れた感やさくさく感があって、久しぶりにやきもきせずに済んだ………と思ったら、長次郎によけいな一言ですよ。吉田東洋の時もそうだったけど、今回は放送一回分で、勝と長次郎の二人に、わずかな時間差で龍馬との人物比較をさせて(てことは、視聴者にってことにもなる訳だけど)、「ほ~ら、龍馬って武市に比べてこんなに大きい人」って強引に認識させられたみたいで、不愉快だった。(わたしも疲れてるのかしらん)なんで龍馬の大きさを見せる方法が、あれしかないのかなぁ………
勝はねぇ、やっぱりどうしてもテツヤにしか見えなかったです(泣)自分の色が濃い人って、役者としては不利ってことが、よーく分かったぜ。(しかもとってつけたような江戸弁がまた………これなら緒方洪庵の大阪弁の方が良かったな)昔、浜ちゃんが龍馬をやったときの内藤剛の勝も好きでした。やっぱりイメージとして、勝海舟には飄々としてほしいってのがあるからだと思います。テツヤが「飄々」と出来たら、見直すかも。(何様!)

松平春嶽は威厳と気品があったね。画面が引き締まる感じがしました。(同時に、千葉先生のお顔が画面からはみ出てるような感じも)ぜひあと何回か出演して頂きたい。

それにしても奥様、「200」で飛びつくあたりがさすが。わたくし、ちーっとも気づきませんでした。でもスピンオフってさ、愛されキャラに対するご褒美じゃん?こんな描かれ方をされてる半平太に愛を注いでくれる人がどれだけいるのかなぁ………(涙は誘うけど。実際の境遇ではなく、ドラマでの扱われ方が哀れで)
なお、咸臨丸に向かう勝の黒いマフラーを見て、「まさかこやつ、黒勝?」なんて邪念が浮かんだのは、わたしが悪いわけじゃないよね?
2010/04/21(Wed) 07:57 | URL | suika | 【編集
某○chのネタバレスレッドに哀しいお知らせが・・・

皆さんに愛されている黒半平太さんですが
例のシーンの撮影が4/10~4/11に終わったようです。
ホント?

「龍馬伝」にも幕末にも、あまり興味ないので、
半平太さん退場と共に、私も退場する気配濃厚。。。

以降は、tsumireさんの感想を読んで
「武市亡き後の龍馬伝」を補完させていただきますです。

いよいよ『笑われた警官』、じゃなくて^^;
『笑う警官』のDVD発売まで一ヶ月♪
みなさ~ん、あの映画は”ない物”としてませんでしたか?
思い出してくださいねぇ~(←ある意味、自虐ネタ)
2010/04/21(Wed) 15:04 | URL | Macky | 【編集
長くてすみません。
こちらにお伺いするたびに、トップ画像の美しいお花に目も心も癒されるので、訪問するのが楽しみです♪
『龍馬伝』でカサカサに乾燥した心が潤いますわ。

『龍馬伝』第16回で、私が最もときめいたのは武市先生ではなく、松平春嶽サマでした。
風格も品格もあって、しかも渋い色気も醸し出すような社会的地位の高い男の役といえば、夏八木さんの独占市場じゃないかしら。(笑)
主役の龍馬なんか眼中になく、春嶽サマばかり観てました。
だって、すんごくカッコイイんだもの~♡
まだ何回か登場してくださるといいんですけどね。
そしたら、ピエールとともに私の『龍馬伝』視聴の清涼剤になるのになぁ。
あ、私はオヤジスキーだけど老け専じゃないスよ。

>>田中哲司の眉なし慶喜にはびっくり。

たぶん、眉毛は娘に貸していたのでは。
 ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=ocoUiP1WLBs


勝と龍馬の二度目の面接シーンは、今までボンヤリと夢を見ていたアンポンタン龍馬に、勝センセイが自分で進路希望を突き詰めて考えさせるように導く展開が、珍しく(?)視聴者が龍馬の思考とシンクロしやすいやり方で、なかなか良かったです。(エラソー)
だってこれまでの龍馬は、単純そうに見えて何考えてるかサッパリ伝わらない人でしたからね。
ただし、勝がテツヤでなければ、何百倍も良かったんですけど。
私は勝テツヤの江戸弁も立ち居振る舞いも、全部が生理的に受け付けませんでしたの。
もう、こればっかりは、どうにもならないんですよ。
生理的にダメなものはダメなんだもの。
あのニセ江戸弁を聞いても、落ち着き無い動きを見ても、全然、小気味よさや自由闊達で懐が深いところや軽妙さが感じ取れなかった。
『新撰組!』の野田秀樹も、あんなふうに書斎でピョコピョコしてた記憶がありますが、いかにも軽妙洒脱で飄々としててハマッてて良かったなぁ…
ミタニンは新撰組ラブの人だから、どんなに小さな役のキャラにも愛を注いで、ちゃんと一人ずつ描写して血を通わせている脚本でしたよ…。

私のテツヤ拒否反応で曇っている目には、勝テツヤは、画伯の描かれたような愛らしいコロボックルみたいな老人には見えなくて、ただのガラの悪い短気な老人にしか見えなかったですよ。(泣)

半平太さんが勝邸で長次郎クンに言い放った一言については、心が狭い私は聞き流すことができませんでした。
もう黒い大物なんだから、饅頭屋のセガレを相手にするのは、極悪顔で妹を攘夷に売り飛ばした収二郎にでも任せといて、武市先生は悠然とそれをたしなめる…なんて図が相応しいのではないかと思いました。
さしずめ、ドラマ『ハゲタカ』第2話で、鷲津が大河内社長にお茶をかけられた後に、憤慨するアランを無言で押しとどめた時みたいな感じだと嬉しかったな。
…ってどうしても鷲津変換して現実逃避しちゃいます…(涙)
でも、収二郎は絶対にアランのポジションじゃないけどさ。
龍馬のことでイラだっていたとしても、黒いカリスマに、あんなセコイ小物が言うようなセリフを言わすとは…。
あの場面は、suikaさんがおっしゃるように、またもや半平太が龍馬ageの踏み台にされて人格を下げるためとしか思えなくて、憤死しそうでした。
ホント、18日から『新参者』が始まって良かったわ。
阿部ちゃんに会えなかったら、ブチキレて、家中のグラス全部割ってたかも。
(もちろん、執事に片づけさせますのよ。おほほほ。)
龍馬と土佐勤皇党の話は、もう完全に切り離して欲しいぜよ。
ムリにニアミスさせんでもいいです。

ラストの青空は龍馬の希望を感じさせる爽快さでしたが、船上での龍馬のはしゃぎっぷりに、正直、私はビックリしちゃった…。
なんか「裸の大将」っぽくて。
もちろん外見も台詞回しも全然違うけど、福山氏のあのピュアピュア演技、事務所的に大丈夫なのか(笑)
まあ、坂本クンは最後まで夢を追う平和主義者の少年のままで突き進んで良いかも。
難しいことは武市先生にまかせちょけ。(笑)
だいたい、龍馬が勝に弟子入りできたのは、武市さんの一言のおかげなんだからさ。
2010/04/21(Wed) 20:32 | URL | 美冬 | 【編集
>目標は「ベルクカッツェ」かぁ………そりゃ迷いはないよね、確かに。

目標、低すぎ? ここはもう少し高めに(高めなのか?)デスラー総統とかにした方がよかった?(違)

>長次郎によけいな一言ですよ。

私もリアルタイムで見たときは、声に出して「はぁああああ???」と言っちゃったよ。なんでわざわざそういうことするかなと、またもや憤慨してたんですけんど、昨日、もう一回見直したらなんか、もういいやって気になっちゃった。もういいよ、このままやってくれよ、その代わりちゃんとした外伝を1回やってくれという……(明らかに逃避)。

>「ほ~ら、龍馬って武市に比べてこんなに大きい人」って強引に認識させられたみたいで、不愉快だった。

みたい、じゃなくて明らかに押し付けているよな。わざわざ同じ画面、同じ小物、同じ台詞を使って対比してさ、あげくの果てにあの台詞なんだもん。何もあんな判りやすい、図に乗ってる小者感あふれる台詞を、わざわざ挟み込む事もなかろうにさーー。でもまあ動かない鷲津、じゃない、半平太がよかったので、もう、本編の半平太はいいよ、とか思ったんだよなー。

>やっぱりイメージとして、勝海舟には飄々としてほしいってのがあるからだと思います。

そうなのよっっ、勝海舟はもっと飄々としててほしいのよ、「JIN」の小日向さんもよかったし、「新撰組!」の野田秀樹もよさげだったし、内藤剛志もなかなかだったよね。その点テツヤは失格だけどねー、まあ「龍馬伝」ではあれでもいっかと思ったよ。自分の色が濃い人は役の色に染まることが出来ない代わりに、役を自分の色に染めることが出来るんだよ……(遠い目)。

>それにしても奥様、「200」で飛びつくあたりがさすが。

だってわたくし、一昨日今まで全然読んでなかったmixiのマイミクさんの去年の日記を読んで、ホライズンジャパンと鷲津ファンドが、それぞれどちらもビルの22階にあるって知ったばかりでさ、どんだけ「2」が好きなんだよ、と思ったばかりだったんだよ(映画「ハゲタカ」の29分38秒目の壁に注意)。

>でもスピンオフってさ、愛されキャラに対するご褒美じゃん?こんな描かれ方をされてる半平太に愛を注いでくれる人がどれだけいるのかなぁ

愛をそそいでいるかどうかはわからんけど、昨日他の事を検索してたらYahoo知恵袋で「「龍馬伝」の武市半平太役の俳優の名前を教えてください。」とか「武市半平太って悪人なんですか?」とか「龍馬伝ではなんで、武市半平太=土佐勤王党や御門を敵、悪者に見えるように演出をしているんですか?」とか色々質問しているのも引っかかって、興味津々な人は結構いるかもとかおもったよ。「新撰組!」のスピンオフが製作されたのだって視聴者からの要望が多かったそうだから、今からわしらが頑張ればもしかすると実現するかもよ(でも脚本が福田さんなら実現しなくて結構だが)。

>勝の黒いマフラーを見て、「まさかこやつ、黒勝?」なんて邪念が浮かんだのは、わたしが悪いわけじゃないよね?

私は、半平太と言い以蔵といい勝といい、幕末は黒マフラーが大流行だったのか? と思っちゃったよ……。
2010/04/21(Wed) 22:12 | URL | tsumire→suikaさん | 【編集
>例のシーンの撮影が4/10~4/11に終わったようです。
ホント?

なるほど、4月8日にスタジオ見学していたEさんによれば22話(5月30日放映予定)と23話(6月6日放映予定)の撮影だったそうだから、そのすぐ後っつーことかしらね。

>以降は、tsumireさんの感想を読んで
>「武市亡き後の龍馬伝」を補完させていただきますです。

えーーーー、私も大森半平太を見られないんだったら今ひとつもりあがらんなー。しかも半平太亡き後は若者ばかりでオヤジスキーな私としては見甲斐がないしーー。早々に脱藩しそうなんですけど。

>『笑う警官』のDVD発売まで一ヶ月♪
>みなさ~ん、あの映画は”ない物”としてませんでしたか?

まあ、最近は「笑う警官」を見た時と同じ感想を「龍馬伝」で書いちゃってるんですけど(「役者やスタッフが頑張っているのに、なんてもったいない」とかなんとか)、これって日本一「笑う警官」をご覧になっているMackyさんとしてはいかがなもんすか?(笑)。

まあ、Mackyさんが「笑う警官」のDVDを買ったら、是非ともみんなで鑑賞会をやりましょーよー(ふふふ)。「龍馬伝」ですっかりやさぐれ気味な今日この頃なら、却って「笑う警官」の評価があがっているかもよ。
2010/04/21(Wed) 22:34 | URL | tsumire→Mackyさん | 【編集
>「200」といえば「ハゲタカ」の鷲津政彦ですよ。

全っ然、気がつきませんでしたゎ。まだまだ、修行が足りないですね(苦笑)
なんか最近、半平太を見るたびに、絶対に福山&佐藤健ファンに嫌われてるだろうなぁ…今回の「饅頭屋の分際で…」を見たら、あぁこれで大泉洋ファンにも嫌われちゃったな…などと思ってしまいます。今度福山ファンの友達に会う時には、大河の話題は避けようなどと考えたり(その子は私が大森=鷲津好きなのを知ってるので)
はっっ!?なんで一視聴者の私が、こんなに気を使わなきゃならないんだ??
「これもみんな○○のせいだぁーー!ふざけるなぁーー!」(自主規制…苦笑…好きな言葉を入れてね)

そのあと一応気になったので録画しておいた土曜ドラマの「チェイス」を見たんだけど、こっちの方がおもしろかったです(汗)
あちこちに「ハゲタカ」を連想させるシーンやらセリフやらあって、妄想しまくり(笑)で見てしまいましたよ。私だけの妄想??
でも、プールに浮かぶ万札の束はきわめつけだよねぇ。あ、これからご覧になる方もいらっしゃるかもしれないし、ネタバレになっちゃうといけないので、この辺で…

では、また~
2010/04/21(Wed) 22:46 | URL | ぶるーうぉーる | 【編集
皆様、お久しぶりです。
『龍馬伝』をぬるーい視線で見ているエイトです。私からしたら、皆さんは熱く見えますぜ。愛があるっていうか(反論沢山あると思うけど)。

先日G県の片田舎でワイン会が催されました。でそこで知り合った市関連のお仕事している人から衝撃発言が。「あ、大森南朋ね。こないだ見た見た。」よーく聞いてみたら、『笑う警官』我が県で撮影していたそうです・・・・。Mackyさん、ある意味、忘れられない作品となってしまいましたよ・・・。
2010/04/21(Wed) 23:15 | URL | エイト | 【編集
長文失礼します。
4/10(土)スタパ入場中は26話の撮影でした。
何がびっくりって22話~23話の間
1時間位の空き時間の間に
ペェタの無精髭メイクが伸びてたのと
やつれた感が増していたのが
メイクさん凄い!って事です。

見ていた限り殆ど本番1発撮り?
リハや立ち居地確認は洋服着ているスタッフさんで、
しかもNGなしで撮り直しも無し。
南朋さんも健君も本当に「役者すげぇ!」って感じ。

一番破壊力あったのは台詞練習中に
あの半平太の姿形でのニコっと笑顔!!!
腰砕けそうになりました。

1部の健君ファンから「武市先生ってば酷い!」って
言われましたが
ノベライズでの二人の今後を少し伝えたら許して貰えましたわ。
2010/04/22(Thu) 00:42 | URL | スタジオ見学したE | 【編集
>私が最もときめいたのは武市先生ではなく、松平春嶽サマでした。

夏八木勲、いいですよね。「富豪刑事」の時のバカジジィっぷりもいいけど、「龍馬伝」の渋いジジィっぷりがまたナイスで。せっかくなんだからもっともっと登場させていただきたいですよね。

>主役の龍馬なんか眼中になく、春嶽サマばかり観てました。

ま、ここに集う方々、みんな龍馬は眼中にないですから(笑)。

>私はオヤジスキーだけど老け専じゃないスよ。

つまりオヤジも好きだけどオヤジじゃないのもお好きだと。まあその点私はオヤジとハゲしか目がいかないからなー(いや、ハゲに目が行っているのではなく、目がいくキャラがたまたまハゲなだけなんだが)。

>たぶん、眉毛は娘に貸していたのでは。

なーるほど、ポン! そいつぁあ気がつかなかったぜよ。

>ただし、勝がテツヤでなければ、何百倍も良かったんですけど。

それはもうね、せっかくのあの台詞、あの背景,あのセット、あの演出、どうしてテツヤなんだああああという思いはあるんですけんどねえ。

>生理的にダメなものはダメなんだもの。

そりゃしょうがないよね。私はテツヤは嫌いだけど生理的にどうこうじゃないのでまだ大丈夫なんですけど、でも「スイートリトルライズ」の時には小林十市が生理的にダメだったので、「龍馬伝」では多分かなりの人があの勝テツヤに生理的にだめであろうことはよくわかります。

>ミタニンは新撰組ラブの人だから、どんなに小さな役のキャラにも愛を注いで、ちゃんと一人ずつ描写して血を通わせている脚本でしたよ…。

福田さんはあまり愛がないし(一部の登場人物には面白がってはいますけんど)、歴史的人物に対する敬意がないし、ドラマ内登場人物を立体的に作り上げるためのテクニックもないですよね。

>半平太さんが勝邸で長次郎クンに言い放った一言については、心が狭い私は聞き流すことができませんでした。

私も最初に聞いた時は「なんでこんな台詞を言わせるんだ!」と思ったんですけど、2回目に見たらもういいやって気になっちゃった。それにあんな脚本でも大友さんは適宜修正しながらもなんとかちゃんとあの台詞を言うまでの道筋(テツヤが半平太の取りなしを断ったり、「坂本ってやつとおんなじ」とか「長次郎の……」という台詞とかで少しずつイラついてくる一瞬の半平太の表情とか)をちゃんと見せてくれているので、これはこれでもういいよ、とか思っちゃったなー。もしかしてただ単に「絶望の学習」ってやつか?

>あの場面は、suikaさんがおっしゃるように、またもや半平太が龍馬ageの踏み台にされて人格を下げるためとしか思えなくて、憤死しそうでした。

なんか段々と、そういう種類のテクニックですらないんじゃないかっていう気もしてきちゃったんですけど。

>なんか「裸の大将」っぽくて。

うぷぷぷ。福山雅治「裸の大将」説! すんばらしい。まあ「ピュア」という意味では当らずとも遠からじですもんね。でもあんなに「ピュア」なのに、結局半平太が以蔵をして最初の暗殺をさせることになったのだって、龍馬の一言だったからなー、いやはや怖いピュアですわ。一番ワルなのは龍馬なんじゃないの(笑)。
2010/04/22(Thu) 07:17 | URL | tsumire→美冬さん | 【編集
>忘れられない作品となってしまいましたよ♪

(一部捏造しております)

え~っと、エイトさんも『笑う警官』DVDお買い上げぇ~!

「龍馬伝」での南朋さんに同情して
『笑う警官』DVD購入に走る奇特な方は・・・さすがにいませんよね(T_T)

⇒『笑う警官』のDVDを購入
⇒『笑う警官』を見て、これまた南朋さんに同情
⇒『ゴールデンスランバー』のDVDを購入
⇒『ゴールデンスランバー』での出演時間の少なさにボーゼン
⇒『スイートリトルライズ』のDVDを購入
⇒『スイートリトルライズ』での南朋さんに同情
・・・
こうして大森南朋デス・スパイラルに突入!
大森南朋ファンにとって安住の地はあるのでしょうか?

・・・というか、そもそもこのCafeの常連さんには南朋さんの身内(祖母と母)はいますが、
ファンは少ないんですよね。
もう少しオデコが広くなれば(今以上に広く?それでは、うなじにつながっちゃう!)、
南朋さんに興味を持ってくださる方が数人いらっしゃるとは思いますが。

「龍馬伝」に関係ないネタですみませんっ!
2010/04/22(Thu) 10:12 | URL | Macky | 【編集
>全っ然、気がつきませんでしたゎ。まだまだ、修行が足りないですね

まあ、私はたまたま「龍馬伝」を見た直後に「ハゲタカ」の「2」数字ネタ(鷲津ファンドもホライズンジャパンもビルの22階に入っていたという)を読んだばかりだったので、耳に残っちゃっただけなんですけどね。

>なんか最近、半平太を見るたびに、絶対に福山&佐藤健ファンに嫌われてるだろうなぁ…

福山ファンに嫌われるかなあ。武市sageあっての龍馬age状態なのに。まあ佐藤健ファンに嫌われるのはしょうがないよね。ファンの年齢層が若くて確実にドラマをみるとかよりもタケルくんをみるために見ている子たちだし、実際武市さん、ひどいヒトだし(笑)。

>あぁこれで大泉洋ファンにも嫌われちゃったな…などと思ってしまいます。

別に洋ちゃんファンは気にしてないと思う(あれ?)。大泉洋っていじられキャラだし、ファン(いるのか?)の年齢層もきっと若くないし、今回のあの場面もおいしいとか思っているんじゃないのかなあ。私も別にファンというんじゃなくて、頑張っている道産子として応援している立場だしな。

>今度福山ファンの友達に会う時には、大河の話題は避けようなどと考えたり

えー、福山ファンなら無問題のような気も(佐藤健ファンなら殺気立つかもしれんけど(笑))。

>そのあと一応気になったので録画しておいた土曜ドラマの「チェイス」を見たんだけど、こっちの方がおもしろかったです(汗)

見る時間がないのでまだ最初の30分しか見てないんですがなかなか面白そうですよね。この間の「君たちに明日はない」はハズレだったけど。

>でも、プールに浮かぶ万札の束はきわめつけだよねぇ。

そういや私も、これは……と思ったシーンがあったなあ。画面はなんか「外事警察」っぽかったですよね。まあ、続きは今日見てみよう。
2010/04/22(Thu) 12:59 | URL | tsumire→ぶるーうぉーるさん | 【編集
>私からしたら、皆さんは熱く見えますぜ。愛があるっていうか

チッチッチ、違うな。ありあまる「ハゲタカ」愛の向け先を探しているのさ~。

>『笑う警官』我が県で撮影していたそうです・・・・。

あら、北海道では撮影できなかったという話を聞いたけど、あれはG県だったんですかい。まあ、「笑う警官」で郷土興し。G県のどこかの駅前とかに"「笑う警官」のふるさと"みたいなのぼりがたっていたりしないのかしら。

>Mackyさん、ある意味、忘れられない作品となってしまいましたよ・・・。

じゃ、やっぱりDVDは買いだね(笑)。
2010/04/22(Thu) 14:36 | URL | tsumire→エイトさん | 【編集
>4/10(土)スタパ入場中は26話の撮影でした。

連日の撮影見学ですかい。相変わらずアクティブでいらっしゃる。

>ペェタの無精髭メイクが伸びてたのと
>やつれた感が増していたのが
>メイクさん凄い!って事です。

NHKのメイクさん(とスタイリストさんも?)は優秀だよね。ドラマ「ハゲタカ」の時だってゼロからあの鷲津政彦を作り上げたんだから。でもEさん、「ペェタ」っつーたら、一瞬「ペェタ?ハイジとペェタ??」とか思っちまいましたよ。

>南朋さんも健君も本当に「役者すげぇ!」って感じ。

君君、私が一番知りたいのは、演出が誰かっつーことだよ。大森南朋も佐藤健もすごいのはわかっとる。それよりも第26話(第2部最終回?)の演出さんは誰だったの!?

>1部の健君ファンから「武市先生ってば酷い!」って
>言われましたが

お約束どおりの反応で(笑)。

>ノベライズでの二人の今後を少し伝えたら許して貰えましたわ。

ノベライズでの今後の二人!? 二人とも切腹する以外にいったい何が? 二人仲良く天国に行きましたっつー話じゃないよなあ?
2010/04/22(Thu) 14:54 | URL | tsumire→Eさん | 【編集
>>ノベライズでの二人の今後を少し伝えたら許して貰えましたわ。

>ノベライズでの今後の二人!? 二人とも切腹する以外にいったい何が? 
二人仲良く天国に行きましたっつー話じゃないよなあ?

・・・「龍馬伝」にも赤マフラー登場なのか?
2010/04/22(Thu) 16:20 | URL | Macky | 【編集
>「龍馬伝」での南朋さんに同情して
>『笑う警官』DVD購入に走る奇特な方は・・・さすがにいませんよね(T_T)

でもどこでどういうマニア(マニア??)がいるか、わからないよね。もしかすると「大森南朋黒歴史マニア」みたいな方もいるかもしれないし。それに「笑う警官」は大森南朋PVとしては優秀な出来なんでしょ? 

>こうして大森南朋デス・スパイラルに突入!

デススパイラルって……これこそ自虐にもほどがあるのでわ(哀)。

>大森南朋ファンにとって安住の地はあるのでしょうか?

作品を選ばず出ているうちは安心できないかもね。

>そもそもこのCafeの常連さんには南朋さんの身内(祖母と母)はいますが、
>ファンは少ないんですよね。

美冬さんは大森南朋の祖母じゃなくて、半平太の祖母だよ(笑)。あ、でも確かoha~さんがかなりMackyさんに近い位置かも。鷲津とか半平太じゃなくて大森南朋がかわいいと言っていたし。

>もう少しオデコが広くなれば(今以上に広く?それでは、うなじにつながっちゃう!)、
>南朋さんに興味を持ってくださる方が数人いらっしゃるとは思いますが。

もう少しオデコが広くなれば、興味を持ってくれる人よりも、興味がなくなる人とか生理的にダメな人とかの方が格段に多いと思われます。みんな、ハゲくらいなんだっていうんだ、大森南朋はハ○ても大森南朋だよ! ……私、もしかして明日あたり暗殺されているかな。
2010/04/22(Thu) 19:05 | URL | tsumire→Mackyさん | 【編集
>>美冬さんは大森南朋の祖母じゃなくて、半平太の祖母だよ(笑)。

さすがtsumire先生、正解です!

というわけで、Mackyさん

tsumireさんご指摘のとおり、私は『龍馬伝』の武市半平太の祖母を自称しておりますが、決して大森朋殿の祖母ではありませぬ。
微妙なようで大きな相違点どすえ。(なぜニセ京都弁?)
孫を増やす予定も無しです。(笑)
あ、でもCafe常連の諸先輩方の中に、大森殿の祖母に就任(笑)予定の方がいらっしゃるかもね。

『笑う……』は1回くらいレンタルで観て、昨秋に劇場で観た時の茫然自失体験が現実だったのか悪夢だったのか、確かめてみたい気がします。
はっっっ、もしかして、これはハルキの遅効性の呪いなのか!?
さすがに神。
呪詛力ハンパねえ。
2010/04/22(Thu) 20:39 | URL | 美冬 | 【編集
>『笑う……』は1回くらいレンタルで観て、昨秋に劇場で観た時の茫然自失体験が現実だったのか悪夢だったのか、確かめてみたい気がします。

実は私もそうなんですけど……(笑)。でもなー、あの破壊力は劇場のスクリーンだから味わえるものなのかもしれないな。自宅のテレビじゃただのC級(D級? いやE級?)カルト映画のような気も。ちょっと残念。あ、でも美冬邸のゴージャスなおテレビだとちと違うかしら。
2010/04/22(Thu) 22:46 | URL | tsumire→美冬さん | 【編集
美冬さん
すみませんっ!
そうでしたね、美冬さんは半平太さんの祖母でしたね。
少しでもお仲間が欲しかったので
つい引き込んでしまいました。

tsumireさん
私が一番好きなのは鷲津さんですわよん。
でもNY帰りの鷲津さん大活躍の『ハゲタカ2』とか
1年間の放浪生活を描いた『ハゲタカ特別編 Around The World』の
クランクイン!の話がないので仕方なく南朋さんを追いかけてるんですよ。
ま、”仕方なく”とイヤイヤ感をだしつつも、
5/3には「龍馬伝」のセミナーのために大阪まで行くんですけどね^^;

そうそう、愚息の数少ない主演映画にケチをつけると
5/21夜に、カラオケボックスの1室に閉じ込めて
『笑う警官』を一晩中、大音響&エンドレスで観賞させちゃうぞぉぉ!
2010/04/23(Fri) 09:51 | URL | Macky | 【編集
>少しでもお仲間が欲しかったので
>つい引き込んでしまいました。

Mackyさんにはoha~さんがついてますから大丈夫(←勝手に)。

>でもNY帰りの鷲津さん大活躍の『ハゲタカ2』とか
>1年間の放浪生活を描いた『ハゲタカ特別編 Around The World』の
>クランクイン!の話がないので仕方なく南朋さんを追いかけてるんですよ。

だってー、今年はつい先日まで「龍馬伝」があったしーこの後は舞台があるんでしょー。大友さんは9月頃までまだまだ「龍馬伝」だしー。となると企画会議とか取材とか脚本執筆とか入れたらクランクアップなんか来年とか再来年の話じゃん。

「1年間の放浪生活」って「腐ってる×3」で日本を出国してから南の島でずっとやさぐれていたんじゃなかったんかい。南の島に行き着くまでに原作の鷲津みたいに髭ボーボー伸ばして浮浪者みたいなスタイルで世界放浪してたのかなー。でもだとしたらあの体型じゃないよな(←結構あの体型にこだわっている?)。

>そうそう、愚息の数少ない主演映画にケチをつけると

数少ない……。「ハゲタカ」、「笑う警官」、「ICHI」、「キャッチボール屋」「春眠り世田谷」、、、? 見てないけど「幸せであるように」は主演? 「ヴァイブレータ」も「スイートリトルライズ」も主演じゃないのーー? そっちは全部寺島しのぶ主演・おまけ大森南朋、中谷美紀主演・おまけ大森南朋、なの?

>5/21夜に、カラオケボックスの1室に閉じ込めて
>『笑う警官』を一晩中、大音響&エンドレスで観賞させちゃうぞぉぉ!)

いやあ、お待ちしてますよ、思う存分見せてくれ。受けて立つぜ。どこぞでここが「ハゲタカファンサイト」と言われててびっくりしたことがあったけど、もしかするといつの日か「笑う警官ファンサイト」と言われるようになる日が来ないともかぎらないしーー。でも「『笑う警官』を一晩中、大音響&エンドレスで観賞」には私よりもMackyさんが耐え切れないんじゃないのか?(笑)
2010/04/23(Fri) 11:29 | URL | tsumire→Mackyさん | 【編集
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