10月期ドラマは個別で感想を書きたいものも結構あるのだが、そんなヒマはないのでまとめて。

10月18日より、テレビ東京月10「モリのアサガオ」(原作・郷田マモラ、脚本・羽原大介、旺季志ずか、P・森田昇、演出・佐々木章光、古厩智之、出演・伊藤淳史、ARATA、香椎由宇、柄本明、温水洋一、中村獅童、六平直政、大杉漣、ベンガル、塩見三省)。原作を全く読んでないし、とりあえず主人公の刑務官と交流があった死刑囚が最後には死んでしまうと言う事だけわかっていたので「いくらなんでも普通のドラマで死刑囚の最後をそのまま映したりはしないだろうし、話を曲げて死刑が執行されない話になったりするかも」とか思っていたのに、なんとしょっぱなからその死刑囚・渡瀬満(ARATA)のリアルな死刑シーンから始まってびっくり。でもさ、渡瀬の両親を殺して渡瀬にも怪我を負わせた犯人が懲役12年なのに、復讐のために犯人と子どもを殺した渡瀬が死刑ってどゆこと? って、それはこれから徐々に描写されていくのか。これは来週もみます。

10月19日より、フジ火9 「フリーター、家を買う。」(原作・有川浩、脚本・橋部敦子、P・橋本芙美、演出・河野圭太、出演・二宮和也、香里奈、井川遥、大友康平、鷲尾真知子、半海一晃、浅野温子、竹中直人他)。見なかったし録画もしてなかったのだが、会社の同僚の皆さんの評判がかなりいい。Nさん「ニノの母親役の浅野温子の演技がすごい」、派遣のTさん「うちの母親(60歳)がみてたんですけどやっぱりいいって言ってました」、大お局様のK池さん「うちの娘(15歳)が見ていたけど面白いって言ってたわよ」とのことで、NさんからDVDをお借りしたので明日見てみます。

10月12日、NHK火10「セカンド・バージン」(脚本・大石静、P・田村文孝、演出・黒崎博、柳川強、出演・鈴木京香、深田恭子、小木茂光、石田太郎、朝加真由美、布施明、段田安則、草笛光子)。んー、オンデマンドでいつでも見る事は出来るんだけど今ひとつ心動かない。

10月12日より、フジ火10「ギルティ 悪魔と契約した女」(P・吉條英希、稲田秀樹、演出・小林義則、出演・菅野美穂、玉木宏、吉瀬美智子、水上剣星、吉田鋼太郎、唐沢寿明)。私はみてないが、派遣のTさんによれば結構クセになる面白さがあるとのことだ。私はドロドロ系はあまり好きではないし玉木宏が苦手なのでパス。

10月20日より、日テレ水10「黄金の豚 会計検査庁会計検査庁 特別調査課」(脚本・吉田智子、P・櫨山裕子他、演出・佐藤東弥、南雲聖一、出演・篠原涼子、岡田将生、大泉洋、桐谷健太、もたいまさこ、生瀬勝久、宇津井健他)。現代版「水戸黄門」だった。水戸黄門が篠原涼子で助さん格さんが大泉洋と岡田将生。第1回目のワルはアイアンオックスの日下部さん(矢島健一)キターーーーッ! ……違います、えっと、社会福祉庁長官・池之端(矢島健一)がお代官様なんですけど、こういうドラマはワルはもっとしっかりワルでいて欲しいですよ。なんかちょっと悪行を暴かれたぐらいでオタオタしてちゃダメですよ。ワルの小物ぶりにちっくとがっかり。あと、桐谷健太が妄想係長(「流星の絆」2008年、TBS)みたいだった(笑)。

10月21日より、テレ朝木9「ナサケの女~国税局査察官~」(脚本・中園ミホ、P・内山聖子、木内麻由美、演出・松田秀知、田村直己、出演・米倉涼子他)。脱税者の脱税の暴きっぷりが「マルサの女」(1987年、監督・脚本:伊丹十三)的な面白さがあり、時間があれば次もみるかも。まあ、単独行動をとってチームプレイを乱す強気の女っていうのもステレオタイプすぎるし米倉涼子には何の興味もないが、やっぱりテーマがテーマなせいかお金の扱い方がうまい。しょっぱなの松平松子(米倉涼子)の抱えた鞄から札が飛び散って海面に落ちそれを目指すように海中から現れる海女達や、松子が東京に栄転になって現地の人々と別れる時にもらった百円札、昔松子が面倒を見た不良達が借りたお金を少しずつ返そうとして渡した1万円札に名前が書いてあったり(その後の展開がベタだったけど)、そして落ちている百円玉をこっそりと拾おうとする部長(柳葉敏郎)とか。しかし金塊が入ったアタッシェケースはそんなに軽くないんじゃないのか? そして、脱税者の「税金払ったって、国や政治家がガンガン無駄遣いするんじゃないの?」という言葉に松子が「それを一番言ってやりたいのは税金集めている私たちなんだよ」という言葉や、ラストの「この世には2種類の金がある」という台詞にに、ついつい反応してしまう「ハゲタカ」脳な私だ。

10月14日より、フジ木10「医龍 Team、Medical Dragon3」(原案・永井明、原作・乃木坂太郎、脚本・林宏司、P・渡辺恒也、演出・水田成英、葉山浩樹、出演・坂口憲二、稲森いずみ、小池徹平、阿部サダヲ、北村一輝、谷村美月、遠藤憲一、池田鉄洋、佐々木蔵之介、夏木マリ、岸部一徳)。part3ですよ、part3。私は今年の夏、二つの非常に対照的なpart3映画を見たのだが、片方はpart1の遺産を食いつぶしている映画で、もう片方はとても幸せなpart3映画だった。で「医龍3」ですが、どうも素直に見ることができません。手術も朝田(坂口憲二)だから成功するんだろうとは思うんだけど、part3だから裏をかいて来るんじゃないかとか。第1回で荒瀬(阿部サダヲ)が倒れた時もpart3だからそろそろおなじみのキャラを1人くらい殺すかもとか思っちゃうし。いやー、それにしてもエンケン(黒木慶次郎役、遠藤憲一)とサリー(野口賢雄役、岸部一徳)のヅラコンビですよ。公式ホームページのトップ画像のこの二人、なんか妖怪とかゾンビみたいなんですけど。

10月7日より、日テレ木深夜「FACE MAKER」(脚本・荒井修子、P・堀口良則他、演出・植田尚、出演・永井大、日向千歩)。第1回をたまたま見てしまったのだが、思いのほか面白かった。わざわざ待ち構えて見ようとか、録画してまで見ようとは思わないけど。

10月8日より、TBS金10「SPEC~警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿~」(脚本・西荻弓絵、P・植田博樹、演出・堤幸彦、加藤新、今井夏木、金子文紀、出演・戸田恵梨香、加瀬亮、田中哲司、徳井優、城田優、安田顕、椎名桔平、竜雷太他)。何がなんだかよくわからないですが面白い。っつーか、はっきり言って話はどうでもいいが(超能力者がどうしたこうしたって、別に本当にどうでもいい)主役の2人、当麻紗綾(戸田恵梨香)と瀬文焚流(加瀬亮)のキャラの立ちっぷりが尋常じゃない。第1回目は色々やり過ぎ感があってちょっと引いていたのだが、2回目は見慣れたのか結構楽しい。脇もタナテツはじめ皆さん濃くて楽しみだし。

10月16日より、日テレ土9「Q10(キュート)」(脚本・木皿泉、P・河野英裕、演出・狩山俊輔、出演・佐藤健、前田敦子、田中裕二、光石研、白石加代子、小野武彦、薬師丸ひろ子)。別記事で書いたのでここではパス。

10月17日より、TBS日9「獣医ドリトル」(原作・夏緑、ちくやまきよし、脚本・橋本裕志、P・瀬戸口克陽、演出・石井康晴、出演・小栗旬、井上真央、成宮寛貴、國村隼、石坂浩二)。特に可もなく不可もなく(エラソー?)。人間にはぶっきらぼうだったり失礼だったりするけど動物には本当にやさしいって、お約束な感じ。

10月17日より、フジ日9「パーフェクト・リポート」(脚本・酒井雅秋、浜田秀哉、P・太田大、森安彩、江森浩子、演出・石川淳一、岩田和行、出演・松雪泰子、小出恵介、相武紗季、要潤、小日向文世他)。よりによってTBSの鉄板枠日曜夜9時にぶつけて来たフジの硬派ドラマ……と思いきや。うーむ、「タブロイド」(1998年、フジ、出演:常盤貴子、佐藤浩市、ともさかりえ他)や「ストレートニュース」(2000年、日テレ、出演:三上博史、原田知世、大塚寧々、竹中直人他)みたいな感じを想像していたんだけど、ちょっと違ったかも。落ちこぼれチームにやってきた新人によってそれぞれのメンバーが変わって行くという物語は別に目新しくないし(「医龍」だってそうだったしね)、松雪泰子演じる蒼山叶というキャラがやり手のとんがったキャラというよりは人間的にどうなの?という感じの失礼な人に見えて、ついつい「上司とか同僚だったら絶対やだな」と思ってしまいました。あとお話がとても雑。サブが小日向さんを始めとしていいメンバーなんですけどねー。

さて明日こそはこの間の「龍馬伝 第42回」のツッコミをしなくては(色々間違っちゅう)。
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テーマ:ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
コメント
いちおう見てみたのは、「ギルティ 悪魔と契約した女」、「ナサケの女~国税局査察官~」、「医龍 Team、Medical Dragon3」、「SPEC」。
毎回視聴決定は「SPEC」。面白いわぁ。確かにtsumireさんの言うとおり、主役二人のキャラの立ち方が尋常じゃない。に加えて脇も負けずに乱立(笑)
いや~、この状況の中、大森南朋がどんな風に参戦してくれるのか大変楽しみです。(他のドラマはもう見ないかも)
2010/10/24(Sun) 12:39 | URL | suika | 【編集
私は「セカンドバージン」には
何気に土ドラ魂を感じますね~
(「○ャンス」よかよっぽど(笑))
ドラマの面白さはジャンルじゃないんだなあとつくづく思いました☆
「SPEC」は未だに一回も見てません(^^;)
なんとなく予想がつくからかな??
でも南朋さんの回は見ますよ~
「フリーター」は私も見てますが
予想以上に面白いです☆
2010/10/24(Sun) 14:47 | URL | seiu | 【編集
「フリーター」はまだ見てないんだけど、思いがけない拾い物は「ギルティ」と「Q10」かな。
どちらもあまりに期待してなかったもんで(笑)
1番期待の「モリノアサガオ」は死刑囚の面々の人相がすごすぎて、肝心の話が印象に残らなかった...(笑)
2ヶ月間だけwowowに入ってしまった。「マークスの山」を見るためだけに!
まだ見てないけど、守山君(?)のマークス楽しみ♪
ついでに見た「なぜ君は絶望と闘えたのか」がすごくよかったわ。最近よく見かける真島秀和っていいね。
2010/10/24(Sun) 23:59 | URL | oha~ | 【編集
「SPEC」ねえ、物語は一応SFっつーことになるのかなあ、時間とか空間を操る超能力者(らしき連中)が出て来るし。でも話よりもまずキャラなんだよなあ。

>この状況の中、大森南朋がどんな風に参戦してくれるのか大変楽しみです。

確かに、この連中の中にあの大森南朋……。少なくとも「SPEC」のキャラは不自然さが極端な連中なのに、自分の色を極端に出さないようにして役になり切る大森南朋がどういう風に登場し、どういう芝居をするのか実に興味深いよね。
2010/10/25(Mon) 23:18 | URL | tsumire→suikaさん | 【編集
>私は「セカンドバージン」には
>何気に土ドラ魂を感じますね~

seiuさんの日記の書き込み読んで、すごく気にはなっているんですよねえ。でもドロドロそうなのがネック鴨(あまりドロドロしてない?)。

>「○ャンス」よかよっぽど

いやあ、「○ャンス」は「チェイス」ほど突き抜けたトンデモぶりもキャラの立ちっぷりもなく(そりゃ亀治郎はほんとにキモかったけど)、かといって「鉄の骨」ほどの一途さもなく、「外事警察」のような緊迫感も微塵もなく、色々中途半端だったしね。

>「フリーター」は私も見てますが
>予想以上に面白いです☆

評判いいですよね。結局同僚から借りた「フリーター」第1回のDVDはうちのデッキが半分壊れているせいで見ることが出来ないまま、明日の第2回を見る事にします。
2010/10/25(Mon) 23:27 | URL | tsumire→seiuさん | 【編集
>思いがけない拾い物は「ギルティ」と「Q10」かな。

へえー、「ギルティ」ねえ。じゃ一度くらい見てみようかしら。

>1番期待の「モリノアサガオ」は死刑囚の面々の人相がすごすぎて、肝心の話が印象に残らなかった

前回は次から次と濃い死刑囚が大暴れだったからね(笑)。でも今回からARATAが少しずつお披露目になっているので、ちょっとARATAには目が釘付け。

>2ヶ月間だけwowowに入ってしまった。「マークスの山」を見るためだけに!

あー、私も「マークスの山」は見てみたいんだよね(原作は読む気にならんけど)。WOWOWに加入する気は全くないので、ビデオ化待ちだけど。あとWOWOWで11月にやる「幻夜」と「マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップの素顔」も見てみたいし。

>最近よく見かける真島秀和っていいね。

ま、奥様ったら次々と新規開拓してらっしゃるのね。私なんかあと10年は「鷲津」「鷲津」って言っているだろうにー。
2010/10/26(Tue) 00:00 | URL | tsumire→oha~さん | 【編集
糸井重里さんの超有名な「ほぼ日」内にもドラマを語るページがあって
(皆さん、ご存知かしらん?)まだ放映前の井戸端会議なんですけど、面白いんすよ。
「秋の連ドラチェック2010」要チェックやぁ(by彦一)

「フリーター」、もう頭にくる!誠治の一挙手一投足が!
年齢のせいか、竹中直人(役名は”誠一”なのね。息子に自分の名前から一字取っちゃってるんだ。ふ~ん)に感情移入しちゃうので、腹が立って仕方ないっす。きーっ!!

はやく「SPEC」に南朋さん、出ないかなぁ~
どんな衣装かしら。
いつものゆるゆるな格好は見飽きたので、スーツだといいなぁ。

真島秀和さん、いいですよねぇ。私も好きです。
「ゲゲゲ」では、ちょっと眉毛が「どうなの?」って感じでしたが。
WOWOWドラマW「なぜ君は絶望と闘えたのか」
(光市母子殺害事件をモチーフにしたドラマ)で夫役、やったんですね。
WOWOWのこの枠、何気にいいんですよね。私もDVD待ちです。
2010/10/26(Tue) 15:13 | URL | Macky | 【編集
>「秋の連ドラチェック2010」要チェックやぁ

へぇ~、ほぼ日は10年くらい前はよく読んでたんだけど、コンテンツが増える一方なので追いつかなくて最近は全然見てなかったっす。そんでもって今久しぶりに見てみたら……やっぱりどこから見ていいんだかわかんなかったよ。ガックリ。連ドラチェックってコーナーがあったけど2010年のは見当たらないしー。なんか広いデパートで迷子になっているおばあちゃんな気分(とほほ)。

>「フリーター」、もう頭にくる!誠治の一挙手一投足が!

へー。さっき第2話を初めてみたけど、ムッとしたのは竹中直人の方だったなあ。第1話から見ているとやっぱりニノの方にムカつくのか? これも見る前はどういう種類のドラマなのか全然見当がつかなかったけど、極端な言い方をすれば、Road to Rebirthと言えなくもないような気も。

>はやく「SPEC」に南朋さん、出ないかなぁ~
>どんな衣装かしら。

まずは衣装から!?(笑)ところで今週が第4回だから、大森南朋の登場は来週か?とか思ったら、来週は2時間のスペシャルドラマ放映で、再来週登場みたいね。残念。

さてなんとか休みを取ることができたので明日こそ「十三人の刺客」を見ますわ~(今までみたいにズルズル先延ばししないよう、チケットも取ったし)。明日は天気が良さそうなので映画のあとは新宿御苑で10月桜を見るか、それともはしごで「ナイト&デイ」を見るか迷う所だ。
2010/10/26(Tue) 22:24 | URL | tsumire→Mackyさん | 【編集
『SPEC』第4回のメインゲストは奥貫薫さんですね。
で、第5回が大森南朋氏、と。
武市夫妻の連投ですな。
4、5回はますます期待しちょります。
加瀬氏×大森氏は『チルドレン』『それでもボクはやってない』での共演が記憶に残っています。
今度は堤ワールドでどう絡むか注目ですねえ。
放送が待ち遠しい…。

>tsumireさん、
平日昼間の映画鑑賞という贅沢、ぜひ満喫していらしてくださいませ~。
いつもいつも頑張っている自分へのご褒美ですよ♪
なお、『十三人への刺客』がお好みに合わなくても、当方は一切関知いたしません。(笑)
2010/10/27(Wed) 00:18 | URL | 美冬 | 【編集
>加瀬氏×大森氏は『チルドレン』『それでもボクはやってない』での共演が記憶に残っています。

へー、「チルドレン」でも共演してたんですか。全然記憶にないや。ま、「それでもボクはやっていない」大森南朋はあんまり共演感のない共演ぶりでしたが(笑)。加瀬亮ってうまい人だとは思ってましたが、いままですっごーーーく地味な印象しかなくて、この「SPEC」でのビジュアルからも全く期待してなかったんですが、面白いキャラですねえ。

>なお、『十三人への刺客』がお好みに合わなくても、当方は一切関知いたしません。

ふふふ、見てきましたよ、すごい映画だった。感想は別記事に書きますが、なるほど時代劇ってこういうことだよなあという感想と一緒に、「龍馬伝」を1年近く見続けてきたせいで悪い病気にかかっているのを自覚したっす(とほほ)。
2010/10/27(Wed) 16:37 | URL | tsumire→美冬さん | 【編集
>「チルドレン」でも共演してたんですか。全然記憶にないや

「チルドレン」では加瀬君と南朋さんはオープニングで人質仲間でしたよん。

昨日、ついにわがマンションも地デジ対応工事が終了!
これで今まで映らなかった1,3,4CHがくっきり見られるようになりました。
いえ、まだ地デジ対応テレビを買ってないので、
相変わらず「はやく地デジにしてね」のテロップや
”アナログ”表示が出ずっぱりですが。。。
2010/10/28(Thu) 11:41 | URL | Macky | 【編集
>「チルドレン」では加瀬君と南朋さんはオープニングで人質仲間でしたよん。

……大森南朋愛がまったくない私にはそんなの全く記憶にありませんでしたよ(……大森南朋愛はあんまり関係なくてただボケか)。

>昨日、ついにわがマンションも地デジ対応工事が終了!

おお、それはおめでとうございます。あとはエコポイントが終了する前に地デジテレビを買うだけだね! 是非とも高画質高品質のテレビとブルーレイを買って、私に青い鷲津の解説をしてくれ(笑)。
2010/10/29(Fri) 07:50 | URL | tsumire→Mackyさん | 【編集
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