春のせいだろうか。猛烈に眠い。去年の11月から今年の2月にかけて仕事が無茶苦茶忙しくて毎日ボロボロになって夜中に帰宅していた時に比べれば、今月は夜8時とか9時に帰宅できるし、水曜日には映画も見にいけるようになったから随分と楽になったのだが、このところ帰宅して夕飯を食ったら眠くてすぐに寝てしまう。書きたい記事が山ほどあるのに寝てしまう。整理整頓しなくちゃならない資料とか、見ておかなくちゃダメな録画とか(笑)、片付けておかなきゃならない宿題とか(泣)、色々山ほどあるのに全く進んでいなくて寝てしまう(とほほ)。この間東京に来た妹と、80歳を越えた父親が昼間でもいつも寝てばかりいる、これはそろそろ心の準備をしておいた方がいいか?なんて話していたが、人の事言えないじゃないか(笑)。

そうこうしているうちにもう3月ですよ。1月期ドラマも最終回間近じゃありませんか。ああああ、人間の一生って短い(←極端)。そんな訳で1月期ドラマ。

月9フジ「ラッキーセブン」。瑛太のキャラがしっかりしていて存在感がさすがだったんだけど、出なくなったらめっきりつまらなくなったような。

火9フジ「ストロベリーナイト」。面白い。前回も書いたけどやっぱりキャラクタがしっかり描かれていていいし(納得出来るし)、主人公がすごく魅力的という訳でもないのに(失礼?)このドラマの中ではきちんとハマっている。チームのメンバーや他のキャラ(エンケンとか武田鉄矢とか)がまたナイス。そして多分物語進行のテンポがいいせいか、細かい所があまり気にならずに結構強引に見せられちゃっているような気がする。

木10フジ「最後から二番目の恋」。これまた前にも書いたけど、とにかく登場人物達の会話が面白い。登場人物がみんな色々とビミョーなポジションだったり、漫画的なシチュエーションだったりしても無理なく自然に見られて面白い。

日9TBS「運命の人」。うううううむ。なんだろ、このドラマとはそりが合わない(笑)。特に主人公・弓成(本木雅弘)にこれっぽっちも心情移入も共感もできない。モッくんのせいじゃないと思うし多分事実に基づいている部分が多いのかもしれないから仕方ないのかもしれないけど、見ていると非常にフラストレーションがたまるドラマ。それでもなんで見ているかというと、やはり大森南朋演じる山部(モデルはナベツネ)に鷲津臭が微かにするのと(笑)、真木よう子演じる三木昭子の恨み節の迫力のせいかも。

月~土8帯NHK「カーネーション」。今週から(つか、先週の土曜日の最後の一瞬から)主人公・糸子役は夏木マリにバトンタッチ。ま、まだ今週分は見てないけど。老いてゆく女性主人公の老いの部分を正面からきちんと描いているのが素晴らしい。糸子にとって年を取ると言う事は自分の残り人生が少なくなると言う事ではない。糸子が見つめる先の未来にはまだまだ色々物が沢山見えている。

日8NHK「平清盛」。書こうと思っている事は色々あるのだが、なかなか記事にできないままなのでとりあえず超簡単に。一昨年の大河ドラマ「龍馬伝」では、演出が渡辺一貴さんだったときは色々文句書きまくりでしたが……でも今年の大河の「平清盛」での渡辺さんは結構ハマっていると思うんですよね。脚本が違うから? それとも思い入れがまったくないから?(笑)。でもまー、主人公・平清盛(松山ケンイチ)のバカさ加減やダメなところもきちんと描写して主人公の成長ぶりをちゃんと見せてくれるのはいいんですけど、全然魅力的じゃないなー。昔の少年漫画の主人公みたい。主人公以外のキャラが濃過ぎるから? そんで日本史は結構好きなんだけどこの時代には全く興味がなくて、やっぱりこれからも興味を持てそうにないがちと痛い。

なので、このドラマが面白いかどうか?→わからない。このドラマが楽しみかどうか?→かなりビミョー。脇のキャラ、というか主人公以外の皆さんはもっと見てみたいし楽しみだし、コーンスターチさん活躍し過ぎなのでもう少し自粛してくれた方がもっといいけど、でも悪評高い(笑)画面作りや美術やセットももっと見てみたい。このドラマがすごいかどうか?→晴、時々曇り、所によっては雨、みたいな(笑)。このドラマが好きかどうか?→超ビミョー。最終回まで見続けられるか?→そんな事、まったくわからん。

と言う訳で、そろそろ4月期ドラマのチェックをするかあ。
関連記事
テーマ:ドラマ感想
ジャンル:テレビ・ラジオ
コメント
うん。確かに眠い。
気がついたら3月だっつうのに、まだ冬のコート着てるし、でもやたら眠くて、そういえば春じゃん!?と気づきましたよ。
ドラマまともに見てるのがほとんど無くて、これも気がついたらもう今期終わりじゃん!?
見るともなくチラ見している「平清盛」はなんかフジッキーがアラタに「そなただけじゃ」と手を握られてるシーンで「おおっ!?」と喜んだり(?)、天然ボケの檀れいを抱きしめて「お救いしたい」と言ってるシーンで「おおっ!?」と思ったりしてる内に来週お亡くなりになるらしい…(別にフジッキーのファンじゃないんですけど気がつくといいとこ取りしてる場面に出くわしてるのよ)
で、肝心の清盛の場面はいつも台所に何か取りに行ってるうちに終わってるので、私にとってはなんだか訳の分からない番組となってるんですわ(笑)
でも鳥羽上皇の周辺及び貴族のドロドロ感で、不思議と飽きないドラマでもあるわね。そういう意味では正当派大河好きの実家のジジババは付いて行けないらしいよ(笑)
2012/03/10(Sat) 21:30 | URL | oha~ | 【編集
わたしの春は花粉の春だからさ、くしゃみが連発で出て、「ああ、春だなぁ」なんて思う、色気も枯れ果てた春でございます。(もともと微量だったけどさ、色気)
tsumireさんは今年も元気に花狩りに出かけているようで、良かった良かった。

「ストロベリーナイト」、下手すれば嫌いなタイプの主人公なんだけど、あまり気にせず見ることが出来るのは、忠犬菊田、保さん、ノリ、いっけい、生瀬などの脇役がとても魅力的だからだな。あと高嶋政弘がいいわ。(この人のこと、あまりいいと思ったこと無かったんだけど)男気のある上司の空気が充満しております(笑)あと、外メシのシーンも楽しみ。

「最後から二番目の恋」、tsumireさんに薦められて見始めたけど、確かに会話が面白いね。キョンキョンみたいな45才や、飯島直子みたいな主婦はいねーよと突っ込みながらも、見てしまうもんなぁ。
「平清盛」「麒麟の翼」ときて「最後から二番目の恋」を見て思ったことは、「中井貴一、一人勝ちじゃん!」だな。
「ふぞろいの林檎たち」を見ていたものとしては、中井貴一がおじさん役をやるにつけても、自分も年を取ったなぁと。いい役者になったよね、中井貴一。

「カーネーション」は、尾野真千子じゃなくなったのが寂しいけど、まぁ勢いで夏木マリ編も見ております。わたしは小原呉服店からオハラ洋装店の美術さんの仕事に特に感心しています。街中の繁盛している洋服屋さんという雰囲気が、何回リフォームしてもその度に上手に表されていて、随分前から家そのものを見るのが楽しみだったくらい。(しかし何度リフォームしても、店の中から台所までが丸見えなのは、スタッフのこだわりなのかしら)

「平清盛」、演出の渡辺一貴さんに関しては全く同感。最初に名前を見た時には、今回は一体どうなることかとちょっと楽しみにもしてたんだけど、「龍馬伝」の時のような変な漫画演出も無く、普通だなと。やっぱりtsumireさんの言うように、(半平太さんの時みたいに)思い入れが無いからかなぁ。
今のところ、「平清盛」に関しては全くtsumireさんと同じ感想だわ。
主人公が全然魅力的じゃないんだけど(マツケンのせいじゃなく、脚本的に)、美術や衣裳、朝廷のドロドロ劇には魅かれるんだよね。
清盛もそろそろおめめかっぴろげて驚いたり高笑いしたりだけじゃなくて、内面の成長ぶりをしっかり描いて欲しい。

桜吹雪が見られる頃、tsumireさん作の立体花見鷲津が完成しているといいなぁ~
2012/03/11(Sun) 16:20 | URL | suika | 【編集
今晩は、いつもよりちゃんと「平清盛」見たんですけど、フジッキー亡くなったわけではないのね。西行さんだったのですね。
それにしても、なんすか、ついに大河までエヴァ化とは!?(あっすみません、我が家では登場人物が精神的にゴチャゴチャになり、ストーリー展開がそれに引きずられ見えなくなることをエヴァンゲリオン化と称しております)
ふ~、これはジジババには分からないはず。
フジッキーが娘をいきなり蹴飛ばしたり、檀れいの首絞めたり、でも松ケンは変わらず単細胞キャラ、という不思議なドラマでしたわ。(もしかしてちゃんと見てない私がいけないのか?)
2012/03/11(Sun) 22:36 | URL | oha~ | 【編集
>気がついたら3月だっつうのに、まだ冬のコート着てるし、でもやたら眠くて、そういえば春じゃん!?と気づきましたよ。

でもさー、今年はやっぱり寒いよ。去年、一昨年の花の写真を見比べてみても、去年なんか2月には梅が咲いていたしさー。先週なんか最高気温6度なんて日もあったしね。

>別にフジッキーのファンじゃないんですけど気がつくといいとこ取りしてる場面に出くわしてるのよ

先週までのの分はまだマシだったよね。今週は訳判んなかったけど。

>肝心の清盛の場面はいつも台所に何か取りに行ってるうちに終わってるので、私にとってはなんだか訳の分からない番組となってるんですわ(笑)

私も夕飯タイムなのでいつも所々しか見られなくて、一応念のために(なんで?)休みの日に見直しているけどさー、ちゃんと通しで見ても「これ、エピソード、すっ飛ばしてないか??」と思うところがかなりあるよ。なんつーか「ハゲタカ」とか「カーネーション」みたいに描いてある部分を見せてないんじゃなくて、本当にすっ飛ばしている感があるんだよなあ。

>でも鳥羽上皇の周辺及び貴族のドロドロ感で、不思議と飽きないドラマでもあるわね。

韓流か!?(笑)

>そういう意味では正当派大河好きの実家のジジババは付いて行けないらしいよ(笑)

まあ、そうだよね。

>それにしても、なんすか、ついに大河までエヴァ化とは!?

なるほど。まあ今回はすっげー雑な描写だなあと思いました。フジッキーの気持ちが崇徳天皇寄りなのかタマコ寄りなのかもわからなきゃ、いきなり首締めるのもわからんし(独占欲の一環で殺す、という心情はわかるけどさ、少なくとも今回はそうじゃなさそうだしさー)、気が動転してたのか惚けていたのかしらんけど子どもを蹴って出家とか、なんだよ、アレ。もっとフジッキーの心情描写を丁寧にやっておけばいいのにー。

>あっすみません、我が家では登場人物が精神的にゴチャゴチャになり、ストーリー展開がそれに引きずられ見えなくなることをエヴァンゲリオン化と称しております

へー、じゃ宮崎駿も結構エヴァ化してる?(笑)

>でも松ケンは変わらず単細胞キャラ、という不思議なドラマでしたわ。

なんだろ、他の脇キャラに神経が行っちゃってて主役の方まで描写しきれないのか?
2012/03/12(Mon) 01:26 | URL | tsumire→oha~さん | 【編集
>わたしの春は花粉の春だからさ、くしゃみが連発で出て、「ああ、春だなぁ」なんて思う、色気も枯れ果てた春でございます。

suikaさんの春はしんどいわね。私の回りも花粉症患者多数なので私が蠢き始めると他の皆さんのマスク率やぼんやり率(笑)が高くなっています。

>tsumireさんは今年も元気に花狩りに出かけているようで、良かった良かった。

ほほほ、ありがとうございます。ま、3月下旬は「ほぼ不可能に近い」んですけどね……(泣)。

>「ストロベリーナイト」、忠犬菊田、保さん、ノリ、いっけい、生瀬などの脇役がとても魅力的だからだな。あと高嶋政弘がいいわ。

そうそう、あのチームのメンバーがキャラクタのバランスもいい塩梅だし(エラソー?)、濃過ぎず薄過ぎずなおかつちゃんとハマるところにハマっている感じがするですね。高嶋兄もいつもはもっとうざい感じなのにここではやっぱりちゃんといい感じの上司役になっているし。

>「平清盛」「麒麟の翼」ときて「最後から二番目の恋」を見て思ったことは、「中井貴一、一人勝ちじゃん!」だな。

中井貴一ねー、私、どうもこの人の地味で地道っぽい感じ(←意味不明?)が好きじゃなかったんだけど、今年の貴一はやるね!(笑)。

>「ふぞろいの林檎たち」を見ていたものとしては、中井貴一がおじさん役をやるにつけても、自分も年を取ったなぁと。

だって貴一に限らず、当時の若いもんが皆おじさんやおばさんになっているんだよおおお。

>「カーネーション」は、尾野真千子じゃなくなったのが寂しいけど、まぁ勢いで夏木マリ編も見ております。

先週はまだ全然馴染めなかったんだけど、今週は少し慣れてきたかなー。なんか夏木マリが必要以上にババくさく演じているようにも見えるんだけど、でも自分よりはババアの役だからしかたないのかなあとか思いつつ、やっぱりきちんとババァをやるなら、それなりの年の人を持ってくるというのは正解だなと思いました。いくら演技力と特殊メークで老女をやれたとしても、本物の老女(←夏木マリに失礼すぎ?(笑))の説得力ってあるもんなーとか、若い頃から演じているからこそその時期のイメージに引きずられる部分もあるもんなーとか思いましたわ。

>わたしは小原呉服店からオハラ洋装店の美術さんの仕事に特に感心しています。

奥様、相変わらず目のつけどころが渋い。私は通りを走って行く子ども達がいつもわざとらしくその時の流行の何かをやっているのが結構楽しみでした。

>しかし何度リフォームしても、店の中から台所までが丸見えなのは、スタッフのこだわりなのかしら

へーーー。そんなところまで見てなかったわー。仕事も家事も完璧にやりますっつーキャラなら店にいても家の中の事がわかるようにとそういうレイアウトにするというのもわかるけど、糸子はそうじゃないしなー。

>tsumireさんの言うように、(半平太さんの時みたいに)思い入れが無いからかなぁ。

やっぱり思い入れの有無だったかしら。ま、平和に見れていいよね、今年の大河は。

>主人公が全然魅力的じゃないんだけど(マツケンのせいじゃなく、脚本的に)、美術や衣裳、朝廷のドロドロ劇には魅かれるんだよね。

清盛のキャラが他のサブの皆さんに比べると格段に単純明快すぎて、マツケンがそれをまたストレートに少年マンガのキャラみたいに演じるから余計にこれっぽちも魅力的じゃないんだよなー。

>桜吹雪が見られる頃、tsumireさん作の立体花見鷲津が完成しているといいなぁ~

早くも3D鷲津の事は忘れていたけど(おいっ!)、鷲津政彦神経衰弱の事は少しだけ考えておりました。でもってGWに開催するCOMITIA(創作同人誌即売会)に申し込んじゃったから、そのあたりの何かももうそろそろ描かなきゃならないのだーーー。……できんのか!?
2012/03/19(Mon) 01:10 | URL | tsumire→suikaさん | 【編集
一月クールのドラマも、続々と最終回ですね。とりあえず課題?として残ってるのは「運命の人(最終回を見ている途中)」と「ハングリー!」と「最後から二番目の恋」です。←ほとんど修行状態(笑)

結局途中から見た「最後から~」が一番ハマったかな。ま、騒々しいドラマだがセリフにいちいちうなづく所があったり、おもしろいです。
個人的には、「千明ってパワフルだわぁ」と思います。毎日鎌倉から都内へ通勤して仕事帰りも女子会やり~の、自宅でも飲みまくり~の、すごいわと思います(笑)プラス「夜が長すぎだろっ?いったい何時?」と突っ込みも入れつつ。

「カーネーション」も夏木マリさんどうかな?と思ってたんですが、今は慣れましたね。週刊誌報道によると、オノマチさんは最後まで演じたかったそうですが、大人の事情でキャスト変更になったとか。
奈津さんは由香ちゃん…もとい若いころの奈津さんとイメージ似てて、私的には違和感ないです。

ところで、「運命の人」最終回の山辺(大森南朋)はちっくと鷲津テイストがあって「うひょぉ(←意味不明)」と叫んじゃいました。三つ揃えのスーツをびしっと着こなすとやっぱいいよね。
まぁメガネがアレ(苦笑)だけど。
髪型のせいか、久々に全開でしたね、おで…(以下略)
2012/03/21(Wed) 14:44 | URL | ぶるー | 【編集
ついに「運命の人」「ハングリー!」「最後から二番目の恋」も終っちゃいましたね。私もこの中では(っても「ハングリー」は見てないけど)やっぱり「最後から二番目の恋」が面白かったですね。声だかにあれだこれだと型にはめない大人のドラマだったと思います。

>毎日鎌倉から都内へ通勤して仕事帰りも女子会やり~の、自宅でも飲みまくり~の、すごいわと思います

でもこれ、弊社にもいるのよ。毎日鎌倉から都内に通勤してきて、中一と小一の子どもの面倒見て、会社でもガシガシ仕事して、飲み会や遊びにも参加しまくりなヒトが(同僚のNさんだが)。なのでこの点についてはそんなにめずらしくもない感じはするんだよね。しかも鎌倉だと新宿湘南ライナーを利用するとすっげー短時間で都内に来れるしね。

>「カーネーション」も夏木マリさんどうかな?と思ってたんですが、今は慣れましたね。週刊誌報道によると、オノマチさんは最後まで演じたかったそうですが、大人の事情でキャスト変更になったとか。

私も最初の週は違和感がありましたが、この違和感こそこのドラマには必要だったのではないか?という気もするんですよね。少なくとも夏木糸子は本物の老いた女性が持つリアリティとか説得力がやっぱりすごいなと思うし。キャストの変更については当初から変更の予定だったとNHKでは言っているしオノマチもそれはわかっていたと、週刊現代だかなんだかに書いてありましたけど、オノマチもあまりにも好評だからもしかして最後までやれるかもと期待しちゃったのかね。江波杏子の奈津はほんと、イメージ通りだよね。

>ところで、「運命の人」最終回の山辺(大森南朋)はちっくと鷲津テイストがあって「うひょぉ(←意味不明)」と叫んじゃいました。

確かに山部は鷲津臭がしてたけどさー、特に最終回で気になったのは彼のお肉ですよ! あれ、もしかして今回のための役作り? 大森南朋は体重を増やす努力はしないでいいよ! ま、もちろん、今回もおでこが本当に(略
2012/03/24(Sat) 21:06 | URL | tsumire→ぶるーさん | 【編集
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック