会社の同僚にもハゲタカ廃人な皆様からも「今度のドラマは何があるの?」と聞かれる私です。それにしても昔はドラマって1年とか半年単位でやっていたのに今は3ヶ月単位どころか、9回とか10回単位だよね。そして放送するテレビ局も色々あって、最初のリストではTVK(テレビ神奈川)とかBSジャパンとかWOWOWのドラマも入れていたんだけど、見ない(見られない)ので今回は削除してみました。次回はどうなるかわからんです。

◆月曜日
1月12日、月8TBS「月曜ミステリーシアター 警部補・杉山真太郎~吉祥寺署事件ファイル」■脚本・もろさわ和幸、演出・伊藤寿浩、竹園元、P・河瀬光■出演・谷原章介、要潤、本田望結、石黒英雄、久保田悠来、永池南津子、榎木孝明、片瀬那奈、佐野史郎、高橋惠子他■「敏腕刑事・杉山真太郎(谷原章介)が、育児と家事、捜査を両立しようと活躍するストーリー。3人の子供を持つ父でもある杉山が、妻の入院により家庭に重きを置くようになる。それによって、検挙率が下がってしまった吉祥寺署が舞台となっている。」(楽天エンタメナビより)□ TBS月8枠は手堅いドラマが多いですね。「SAKURA〜事件を聞く女〜」は仲間由紀恵が苦手なので見ていなかったけど「ペテロの葬列」とか「ホワイトラボ」は結構面白かったので、マイホームパパ刑事という設定には興味ないけどもしかすると見る鴨。

1月19日、月9フジ「デート〜恋とはどんなものかしら〜」■脚本・古沢良太、企画・成河広明、演出・武内英樹、石川淳一、P・山崎淳子■出演・杏、長谷川博己、国仲涼子、中島裕翔、松尾諭、和久井映見、風吹ジュン、松重 豊他■「東京大学大学院を卒業後、着実に仕事をこなし、貯金も数千万円を超えた29歳の国家公務員・藪下依子(杏)。目標に向かって努力することが何よりも好きな超合理主義者である依子の人生は、学生の時に立てた人生設計通りに進んでいるが、次の課題である結婚と出産予定のタイムリミットが近づいていた。依子は、結婚とは理想の相手との契約だと思っており、条件24項目をクリアする相手を見つけて相手にも自分のことを気に入ってもらえれば結婚が成立するはずだと考える。一方、自称“高等遊民”、35歳でニートの谷口巧(長谷川博己)は、一生今の暮らしを続けるため、病弱な母親に代わって寄生できる稼ぎのある女性を探し始める」(楽天エンタメナビより)□タイトルだけ見て中高生の恋愛物かあるいは見合い結婚したお年寄りの再発見物か?と思ったら主人公は29歳ですと!? まあ、脚本が「外事警察」「リーガル・ハイ」の古沢良太なので第1回は見ます。

1月12日、月深夜(11:58)テレ東「太鼓持ちの達人〜正しい××のほめ方〜」■原案・トキオ・ナレッジ「正しいブスのほめ方」「正しい太鼓のもち方」、脚本・小峯裕之、新井友香、堀雅人、演出・太田勇、月川翔、小中和哉、P・濱谷晃一、向井達矢■出演・手塚とおる、柄本時生、木南晴夏他■「「半沢直樹」「ルーズヴェルト・ゲーム」(ともにTBS系)などの“怪演”で話題を呼んだ俳優・手塚とおるのドラマ初主演作。コミュニケーションハウツー本「正しいブスのほめ方」「正しい太鼓のもち方」を原案にした新感覚ドラマで、コミュニケーションに悩む人々が集うオンラインゲームで繰り広げられるやり取りを通して、ユーモアたっぷりで思わず使いたくなる絶妙な褒めフレーズや、全く新しい処世術を提案していく。手塚はゲーム上では“太鼓持ちの達人”の1人で軍人キャラクターのスタローン大佐役、現実世界のパートではいつもクレーマーと向き合っているスーパーの店長・岡部浩太郎役に挑む」(楽天エンタメナビより)□深夜ドラマは基本的に見ないですが、ストーリーと手塚とおるが気になるので第1回は見る鴨。

1月19日、月深夜(0:59)日テレ「マジすか学園4」■原作・企画・秋元康、演出・岩本仁志、P・加藤正俊、植野浩之■出演・AKB48他■「「マジすか学園」は、喧嘩に明け暮れる女ヤンキー同士による、本気<マジ>のぶつかり合いと青春の日々を描いたドラマシリーズ。アイドルらしからぬ、体を張った本気の殺陣に奮闘するメンバーの、演技を超えた<マジ>が見られるということで話題を呼んだ。さらに、彼女たちのグループでの実際の立ち位置や個性がドラマのキャラクターとリンクしているというユニークな設定で、ファンの熱烈な支持を獲得した」(テレビドガッチより)□演出が「女王の教室」「野ブタ。をプロデュース」の岩本仁志というのがちと気になるけど、見ません。

◆火曜日
1月13日、火9フジ「ゴーストライター」■脚本・橋部敦子、編成企画・増本淳、演出・土方政人、佐藤源太、山内大典、P・小林宙■出演・中谷美紀、水川あさみ、三浦翔平、菜々緒、キムラ緑子、江波杏子、石橋凌、田中哲司他■「30代にして天才小説家ともてはやされる遠野リサ(中谷美紀)は、その称賛の陰で人知れず才能の枯渇に苦悩していた。そんなリサの前に現れた、小説家を夢見て上京した才能あふれる20代の川原由樹(水川あさみ)。師弟関係からスタートした2人だったが、その距離はスター小説家であるリサのゴーストライターを由樹が務めることになってから激変。リサと由樹の関係は、次第にスリリングな女の対決という構図を見せ始め、時には友に、時には敵にと、さまざまな変化を遂げていく」(楽天エンタメナビより)□「ビター・ブラッド」「あすなろ三三七拍子」「すべてがFになる」のフジ火9枠とはこのところ相性が悪いです。2014年1月期の「福家警部補の挨拶」は面白かったし、10月期の「すべてがFになる」はあまりにも学芸会みたいで目が離せなくて結局全部見ちゃったけど(←ヒドイ)。

1月13日、火10TBS「まっしろ」■脚本・井上由美子、演出・今井夏木、坪井敏雄、伊藤雄介、東仲恵吾、P・植田博樹、東仲恵吾■出演・堀北真希、柳楽優弥、志田未来、高梨臨、菜々緒、MEGUMI、竹内都子、西尾まり、信川清順、渡辺舞、周本絵梨香、伊藤麻実子、水上剣星、津田英佑、眞島秀和、石黒賢、水野美紀、木村多江他■「超セレブ病院「東王病院」を舞台に、へなちょこドクター、不倫ナース、薬物依存ナース、わがまま患者などくせ者だらけの中、若き看護師たちが奮闘する姿をつづる青春群像劇。主演は堀北真希。お嬢様風に変身し、玉のこしを狙う看護師・有村朱里を演じる。脚本は井上由美子が12年ぶりに病院ドラマを描く」(ザテレビジョン番組紹介より)□キャッチフレーズは「この白い大奥で生き抜いてやる!!」ですよ。パス。

1月6日、火10フジ「銭の戦争」■原作・パク・イングォン、脚本・後藤法子、演出・三宅喜重、鈴木浩介、白木啓一郎、P・三宅喜重、河西秀幸■出演・草なぎ剛、大島優子、木村文乃、高田翔、新川優愛、滋賀廣太郎、木野花、玉森裕太、津川雅彦、ジュディ・オング、大杉漣、渡部篤郎他■「韓国で最高視聴率37%を記録したドラマの原作コミックを、草なぎ剛主演でドラマ化。金も仕事も婚約者も失い、ホームレスになってしまった元エリート証券マン・白石富生(草なぎ剛)が、自分や家族を苦しめた貸金業に足を踏み入れながらも、復讐を果たそうとするさまをテンポよく、時にはユーモラスに、時にはシリアスに描いていく」(楽天エンタメナビより)□タイトルが昭和っぽいわ〜。

1月6日、火10NHK総合「ドラマ10 全力離婚相談」■脚本・小松與志子、井出真理、演出・柴田岳志他、P・青木信也■出演・真矢みき、上地雄輔、竹富聖花、近衛はな、関めぐみ、利重剛、渡辺哲、中尾ミエ、舘ひろし他■「 「超ハデ婚」で知られる名古屋を舞台に、誰もが経験する可能性のある“離婚問題”を通じて、いまの日本の夫婦の姿と現実をリアルに浮かび上がらせます。企業法務が専門だった敏腕弁護士・竹内美晴(45)。ひょんなことから離婚相談室を立ち上げることになり、DVやモラハラなど毎回さまざまな夫婦の修羅場を、人一倍の情熱とフットワーク、弁護士の知識と経験を生かして解決していきます。そして、自らの離婚経験による心の傷とも向き合い、親権を奪われて絶縁状態だった一人娘との絆を取り戻していく姿を、熱く感動的に描きます」(NHKドラマトピックスより)□NHK火10は割と手堅いので(←エラソー)第1回は見る鴨。とか言ってて2014年10月期の「さよなら私」は録画したまままだ1回も見てないけど。

1月6日、火11(11:15)NHKBSP「プレミアムよるドラマ 徒歩7分」■脚本・前田司郎、演出・中島由貴、P・山本敏彦■出演・田中麗奈、田中圭、福士誠治、菜葉菜、石野真子他■「 黒崎依子32歳。男なし、友達なし、仕事なし。今更ですが、一人暮らし、始めます!ナイナイづくしの女・依子。そして依子が暮らし始めたアパートから徒歩7分圏内でおこる小さな小さな出来事たち。隣人、元彼、妹、お弁当屋さんにストーカー(?)……淡々と流れる時間の中で、身近な人々との間で交わされる何気ない会話やしぐさを丁寧に描き、そうした日常の中にこそ潜んでいる、かけがえのない大切な瞬間を皆様にお届けします」(NHKドラマトピックスより)□「かけがえのない大切な瞬間」には興味がないけど、田中麗奈でこの設定の物語は結構トンチンカンな場面もありそう気も。

◆水曜日
継続、水9テレ朝「相棒 season13」■脚本・輿水泰弘、演出・和泉聖治■出演・水谷豊、成宮寛貴、鈴木杏樹、真飛聖、川原和久、山中崇史、六角精児、山西惇、神保悟志、片桐竜次、小野了、仲間由紀恵、石坂浩二他■省略□まあ、見るときは見るし見ないときは見ないです(当たり前)。

1月14日、水10フジ「残念な夫。」■脚本・山﨑宇子、演出・西坂瑞城、宮木正悟、P・小原一隆■出演・玉木宏、倉科カナ、黒木啓司、林遣都、高橋メアリージュン、浅田美代子、大塚寧々、岸谷五朗他■「「産後危機」を迎えた夫婦を描く社会派ライトコメディー。主演は玉木宏。子供が生まれてから妻の態度が冷たくなったように感じるが、その原因や解決方法が分からず、家庭内で“残念な夫”に成り下がってしまった住宅会社勤務の榛野陽一を演じる。“モンスター妻”知里役に倉科カナ」(ザテレビジョン番組紹介より)□このストーリーからこのタイトルは理解できるけど、タイトルがちと残念な感じ。

1月14日、水10日テレ「○○妻」■脚本・遊川和彦、演出・猪股隆一、日暮謙、鈴木勇馬、P・伊藤響■出演・柴咲コウ、東山紀之、黒木瞳、城田優、蓮佛美沙子、奥貫薫、渡辺真起子、岩本多代、平泉成他■「久保田正純(東山紀之)は、歯に衣着せぬ物言いで人気のニュースキャスター。「俺の言葉で社会を変えてやる!」という熱い志を持った男で、その言動は時に世論を動かすほどの影響力を持っており、ニュース番組のメーンキャスターにも抜てきされた。そんな彼の出世も、妻であるひかり(柴咲コウ)の内助の功があってこそ。夫のために家事を完璧にこなし、自分の人生を夫のためだけに捧げる、三歩下がった献身的な妻…。なぜ彼女はそこまで徹底的に夫に尽くすのか。そこには、多様化する男女関係を象徴するような“ある秘密”が隠されていた」(楽天エンタメナビより)□物語には興味がないけど、「男女関係を象徴するような“ある秘密”」は気になるのでどっかで粗筋は読むかも(←ヒドイ)。

◆木曜日
1月15日、木8(19:58)テレ朝「木曜ミステリー 出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜■脚本・西岡琢也他、演出・田﨑竜太、藤岡浩二郎、P・井圡隆、杉山登、丸山真哉■出演・観月ありさ、財前直見、宅間孝行、甲本雅裕、谷内伸也、益岡徹、小林稔侍他■「鉄忍布(くろがねしのぶ)は、新聞社「京都タイムス」社会部の遊軍記者。何度も硬派な告発記事を書き、受賞経験もある名物記者だ。つい最近まで硬質なスクープが目玉の「京都新報」という新聞社だったが、オーナーが変わったのを機に社名も路線も一変。売り上げ重視の大衆向け新聞となっていた。そんな方針を嫌い、多くの記者が「京都タイムス」を去る中、なぜか職場に残った忍布は、「男社会で生きていくには、へりくだることも必要」という考えを持つデスク・古林千華子(財前直見)と激しく対立しながらも、わが道を行き、大胆かつ粘り強い取材でさまざまな事件の意外な真実を明らかにしていく」(楽天エンタメナビより)□報道系現場ドラマは好きなんだけど、超苦手な観月ありさが主演なので迷う所。

1月15日、木8NHK「風の峠〜銀漢の賦〜」■原作・葉室麟「銀漢の賦」、脚本・森下直、西井史子、演出・黛りんたろう、川野秀昭、P・海辺潔、原林麻奈■出演・中村雅俊、柴田恭兵、桜庭ななみ、平岳大、池田鉄洋、吉田羊、中村獅童、高橋和也、麻生祐未他■「人生の峠を越した男がふたり、命を賭けて峠を越える。ひとりは不器用に亡き友との義に生きてきた男。ひとりは大義のために友を斬り、敢えて出世に生きた男。義の置き処を違えた二人が老境を迎えたとき、暗殺者と逆臣として相見えることになった…!直木賞作家・葉室 麟さんの第14回松本清張賞受賞作品「銀漢の賦」をドラマ化!月ヶ瀬藩の郡方見廻役・日下部源五に、家老の松浦将監を上意討ちせよとの命がくだった。源五と将監は幼なじみ。かつては固い友情で結ばれていたが、ある事件を境にたもとを分かっていた。噂では将監は藩主の出世を妨害して不興を買ったらしい。だが、画人として世間に知られた存在のため、表だっての上意討ちは体裁が悪く、私怨による争いごとで処理したいと言う命令だった。死に場所を探していた源五は、二十年ぶりに将監の元を訪れる決意をした…!」(NHKドラマトピックスより)□ドラマ紹介をコピペしたもののなんだか複雑そうなので全然読んでません(←いかがなものか)。でも芝野先輩(柴田恭兵)が出ているのでとりあえず第1回は見ます。

1月8日、木9テレ朝「DOCTORS3〜最強の名医〜」■脚本・福田 靖、演出・本橋圭太、常廣丈太他、P・黒田徹也、三輪祐見子■出演・沢村一樹、高嶋政伸、比嘉愛未、黒川智花、宮地雅子、正名僕蔵、滝沢沙織、敦士、斉藤陽一郎、尾崎右宗、阿南敦子、小日向文世、篠井英介、小野武彦、伊藤蘭、野際陽子他■「沢村一樹主演の本格医療ドラマ第3弾。「医師である前にまっとうな人間でありたい」という信念を持つ相良浩介(沢村)が、周囲と対立を繰り返しながらも、堂上総合病院の再生に尽力する。前作に引き続き、タレントドクターとなった森山(高嶋政伸)や、看護師の佐知(比嘉愛未)や亜美(黒川智花)、院長のたまき(野際陽子)らが登場」(ザテレビジョン番組紹介より)□まったく興味がないのでパス。

1月8日、木9TBS「木曜ドラマ劇場 美しき罠〜残花繚乱〜」■原作・岡部えつ「残花繚乱」、脚本・浅野妙子、演出・光野道夫、岩田和行、P・栗原美和子、後藤庸介■出演・田中麗奈、若村麻由美、青柳翔、三浦理恵子、高橋かおり、吉田里琴、平泉成、池畑慎之介、村上弘明他■「3年間の不倫に終止符を打ち、いわくつきの結婚に向かおうとしている主人公の西田りか(田中麗奈)を中心に、男女関係が複雑に絡み合っていく恋愛劇」(楽天エンタメナビより)□ドロドロ系恋愛劇はパス。

1月15日、木10フジ「木曜劇場 問題のあるレストラン」■脚本・坂元裕二、演出・並木道子、加藤裕将、P・清水一幸■出演・真木よう子、東出昌大、二階堂ふみ、高畑充希、菅田将暉、松岡茉優、臼田あさ美、YOU、安田顕、田山涼成、吹越満、杉本哲太他■「ドラマの舞台は東京、裏原宿。表参道から少し入った裏通り、ポンコツ女のレッテルを貼られた女性たちが人生のどん底からはい上がるため、レストランを立ち上げ、苦難と戦い、働く喜びを感じながら、人生を変えるレシピを探していく物語。まるで気の合わない女性たちがはじめるレストランは、問題のある女性ばかりが集まって作ったため、問題のあるレストランとなってしまう。けれども、それは決してダメなレストランではない。というのも、共通の敵を持つことで彼女たちは一致団結、死ぬ気の勝負に賭けるからだ。敵は、いままで散々彼女たちを苦しめてきた男たち。彼女たちは彼らに宣戦布告し、自分たちなりの勝利の道を模索していく。合言葉は、「絶対にあいつらを見返してやる!」。今までずっと男たちの自分勝手で横暴な言葉、行動に耐えてきた女性たちは誓う。「このままじゃ人生負けっぱなし。もうあいつらには愛想が尽きた。我慢しない。許さない。わたしたちは断固戦う。女なんかにはどうせ何も出来ないとののしるあいつらを絶対に見返してやる」と」(とれたてフジテレビより)□「最高の離婚」のスタッフ(脚本、演出、P)と言う前にタイトルがいいですよね、見てみたい気になります。

1月8日、木深夜(11:59)日テレ「五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜」■脚本・森ハヤシ、演出・長江俊和、P・木谷俊樹、田中雅博■出演・渡辺直美、山本裕典、高月彩良、綾田俊樹、星田英利、有森也実、寺島進他■「渡辺直美ドラマ初主演作。京都の中堅旅行会社を舞台に、理不尽な要求などを行う“ワケあり客”を満足させるため、窓際社員たちが奮闘する姿を描く。渡辺は、かつて優秀な旅行プランナーで、“トラベルマスター”と呼ばれていたものの、ある出来事をきっかけに窓際部署・中央管理センターへ左遷された高瀬京香を演じる」(ザテレビジョン番組紹介より)□ストーリーにはちょっと心惹かれるけど深夜ドラマは基本的に見ないと思う。

◆金曜日
1月16日、金8(19:58)テレ東「金曜8時のドラマ 保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜」■原作・柴田よしき「花咲慎一郎シリーズ」、脚本・土田英生、演出・日比野朗、国本雅広、P・岡部紳二、阿部真士、高橋史典■出演・山口智充、黒谷友香、中村俊介、鹿賀丈史、富田靖子、白石美帆、藤吉久美子、ちすん、古原靖久、簑島宏美、真剣佑、福本愛菜他■「柴田よしきの小説「花咲慎一郎」シリーズをドラマ化。山口智充演じる花咲は、長時間保育や急な保育依頼も受け付ける認可外の保育園の園長だが、園の経営は火の車。借金の穴埋めのため、花咲は探偵を兼業することに。花咲は、現代社会が抱える育児放棄などの子育て問題と向き合って奮闘していく」(ザテレビジョン番組紹介より)□今度は保育士が探偵。2時間ドラマのタイトルを見ていると色んな職業の皆さんが探偵をしてらっしゃるようですが。

2月6日、金8NHKBSP「雲霧仁左衛門2」■原作・池波正太郎、脚本・宮川一郎、古田求、演出・山下智彦、井上昌典、宇喜田尚、服部大二、P・銭谷雅義、渡邊竜、原林麻奈■出演・中井貴一、國村隼、内山理名、江本佑、手塚とおる、遠藤久美子、松田悟志、京野ことみ、渡辺哲、村田雄浩、田村亮、伊武雅刀他■「享保年間、江戸一帯のみならず、東海道、中仙道から上方まで股にかけ、鮮やかな手口で大金を奪う盗賊の一味があった。大金持ちの金蔵しか狙わず、けして殺さず、傷つけず、雲が涌くように現れ出て、霧のように消えてしまうところから雲霧一党と人は呼んだ。その首領は雲霧仁左衛門。対する火付盗賊改方の長官は安部式部。二人の知恵くらべとも言うべき戦いは果てしなく続いていた。去年放送され、好評を博した第1シリーズに続いて、いよいよ制作が開始される第2シリーズでは、雲霧仁左衛門が盗賊となってまで果たそうとした宿願が明らかになる!!」(NHKドラマトピックスより)□前シリーズは見てないけどキャストがいいし昔ながらの時代劇っぽくてちと見てみたいけど、そこまで手を広げられるかどうか。

1月16日、金10TBS「金曜ドラマ ウロボロス~この愛こそ、正義。」■原作・神崎裕也「ウロボロス 警察ヲ裁クハ我ニアリ」、脚本・古家和尚、企画・那須田淳、演出・石井康晴他、P・佐野亜裕美■出演・生田斗真、小栗旬、上野樹里、吉田羊、ムロツヨシ、清野菜名、武田久美子、光石研、滝藤賢一、吉田鋼太郎、中村橋之助他■「神崎裕也の人気漫画「ウロボロス 警察ヲ裁クハ我ニアリ」を映像化。孤児院で育った刑事・龍崎イクオを生田斗真が、幼なじみのヤクザ・段野竜哉を小栗旬が演じる。イクオと竜哉が、育ての恩人・結子先生を殺した犯人と、2人の目撃証言を握りつぶした警察内部の“金時計の男”を捜し、真実を暴こうとするサスペンス」(楽天エンタメナビより)□TBS金10はこのところ「夜のせんせい」を除いて「クロコーチ」「アリスの棘」「家族狩り」「Nのために」と復讐系や重めのサスペンスミステリーが続いているけど、今回もちょっとヘビー?

1月、金11(11:15)テレ朝「金曜ナイトドラマ セカンド・ラブ」■原作・、脚本・大石静、演出・塚原あゆ子、片山修、P・内山聖子、中川慎、中沢晋■出演・亀梨和也、深田恭子他■「亀梨和也主演の“大人がハマる”ラブストーリー。亀梨は、演じる平慶は、挫折を味わいながらもコンテンポラリーダンサーとしての夢、そして年上女性との一途な恋愛に突き進む青年を演じる。劇中、華麗なダンスシーンも披露。ヒロイン・深田恭子は、年上の高校教師役で新境地を見せる。脚本は大石静」(ザテレビジョン番組紹介より)。□恋愛物に興味がないし、物語にも心惹かれない。パス。

1月9日、金深夜(0:12)テレ東「ドラマ24 怪奇恋愛作戦」■脚本・ケラリーノ・サンドロヴィッチ、関谷崇、田中眞一、小峯裕之、演出・ケラリーノ・サンドロヴィッチ、石和彌、濱谷晃一、P・中川順平、五箇公貴、濱谷晃一、小松俊喜■出演・麻生久美子、坂井真紀、緒川たまき、仲村トオル、大倉孝二、犬山イヌコ、山西惇、今野鮎莉、水澤紳吾、岩崎う大、槙尾ユウスケ、池谷のぶえ他■「本作は、60~70年代のテレビ界を席巻した怪奇空想ドラマと、80年代の恋愛トレンディドラマをミックスした"怪奇恋愛ドラマ"。特殊造形やCGなどを駆使し、2話1テーマで怪奇現象と恋愛を描く。(中略)物語は、婚期を逃した夏美、秋子、冬のアラフォー3人娘を中心に展開。恋多き彼女たちの強力な"負のオーラ"に吸い寄せられるかのごとく、人造人間、吸血鬼、妖怪など、さまざまな怪奇現象が周囲で起こり、3人は知らず知らずのうちに巻き込まれていく」(マイナビニュースより)□バカバカしそうで心惹かれるけどどうかなあ?でも公式サイトのゲストキャラがこれまたヒドイ感じで(←褒めてます)ちょっと見てみたいかも。

1月9日、金深夜(0:52)テレ東「山田孝之の東京都北区赤羽」■参考文献・清野とおる「ウヒョッ! 東京都北区赤羽」、構成・竹村武司、演出・松江哲明、山下敦弘、P・清水啓太郎、山野晃、太田勇■出演・山田孝之、綾野剛、大根仁、やべきょうすけ、吉井和哉他■「2014年夏、ある映画の撮影をしていた山田孝之は、役と自分を切り離せなくなり苦悩していた。そんな中、赤羽に実在する個性的な人々を面白おかしく描いた漫画「ウヒョッ!東京都北区赤羽」と出合い感銘を受けた山田は、「ここに行けば見失った自分を取り戻せる」と直感。現地におもむき、漫画の作者・清野とおるや作品に登場する人々と触れ合いながら、自分の「軸」となるものを探していく」(楽天エンタメナビより)□またテレ東の「玉川区役所 OF THE DEAD」みたいな地域限定変ドラマか?と思って公式サイトの監督達のコメントを見てみたら、嘘なのか本当なのかよくわからないけどドラマというよりはドキュメンタリに近い番組のよう。

◆土曜日
1月10日、土9日テレ「学校のカイダン」■脚本・吉田智子、演出・南雲聖一、鈴木勇馬、P・伊藤響、福井雄太、難波利昭、八木欣也■出演・広瀬すず、神木隆之介、石橋杏奈、杉咲花、須賀健太、間宮祥太朗、白洲迅、清水くるみ、吉倉あおい、飯豊まりえ、金子ノブアキ、野波麻帆、金山一彦、泉谷しげる、生瀬勝久、浅野温子他■「ドラマ・映画を含め初主演となる広瀬すずが底辺女子高生を演じる学園ドラマ。広瀬演じる春菜ツバメが、学校を変えていく姿を描く。生徒会長を押しつけられたツバメは、学校を変えたいのに何もできずにいた。そこへスピーチライターの才能を持つ青年が現れ、言葉で人の心を動かす方法をツバメに助言する」(ザテレビジョン番組紹介より)□テレビを見ていたら子どもにいきなり「学校のカイダン」は見るの?と聞かれて、多分学園ホラー物なんだろと思って「見ないよ」と答えたけどホラーじゃなかったのね(笑)。

1月31日、土9NHK総合「土曜ドラマ 限界集落株式会社」■原作・黒野伸一、脚本・櫻井剛、演出・岡田健・一色隆司、P・落合将、谷口卓敬、森谷雄■出演・反町隆史、谷原章介、松岡茉優、井上和香、加藤虎ノ介、鈴木浩介、柴本幸、平泉成、寺田農、井川比佐志、長山藍子他■「かつて有機農業で失敗し、家族を置いて村から逃げた大内正登(反町隆史)が、怪しげな経営コンサルタント・多岐川優(谷原章介)らと組んで、寄せ集めチームで起死回生のリベンジを目指すヒューマンドラマ」(楽天エンタメナビより)□楽天エンタメナビの上記紹介文の次の文章は「これまで「ハゲタカ」など重厚な経済ドラマを生み出してきた土曜ドラマ枠だが、今作は農業を題材に、後継者不足の問題などを正面から描く異例の作品となっている」ですってよ。反町に全く興味ないけどNHK土曜ドラマなのでとりあえず第1回は見ます。

1月10日、土10NHKBSP「特集ドラマ アイアングランマ」■原作・脚本・演出・飯田譲治、P・篠原圭、梅川治男■出演・大竹しのぶ、室井滋、筒井道隆、加藤晴彦、羽場裕一、柄本明他■「かつて「シュガー&ソルト」というコードネームを持ち、外交諜報活動を秘密裏に担ってきた特殊捜査官だった二人。最後の仕事から20年あまり。二人は再びコンビを組んで新たな戦いに挑んでいく・・・。何げない日常生活を送る家族に迫りくる、敵の巧妙な罠、仕掛けと、二人のおばあちゃんが、毎回、スリリングな対決を繰り広げます。見せ場は、緊張感あふれる頭脳戦と、軽妙洒脱な会話、ハリウッドばりの本格アクション」(NHKドラマトピックスより)□なんだこの設定は?「RED」の小規模日本版かと思って見てみたら脚本と演出は飯田譲治、そして主演の二人を設定がそうなっているからとはいえ「おばあちゃん」扱い……。とりあえず第1回は見てみます。

1月10日、土深夜(24:50)日テレ「お兄ちゃん、ガチャ」■脚本・野島伸司、演出・大谷太郎 河合勇人、P・福士睦、植野浩之、渡邉浩仁■出演・鈴木梨央、岸優太、宮近海斗、木内舞留、原涼子、仲田拡輝、吉澤閑也、梶山朝日、原嘉孝、目黒蓮、小山内花凛、西原純、野村正純他■「野島伸司脚本で、鈴木梨央とジャニーズJr.の岸優太が主演を務めるファンタジー。さえない毎日を送る小学生のミコ(鈴木梨央)は、お兄ちゃんを召喚できる“ガチャコン”の存在を知る。ミコが現実から逃げたい一心で試してみると、Sランクのお兄ちゃん・トイ(岸優太)が現れる。共演にジャニーズJr.が多数登場」(ザテレビジョン番組紹より)□妹が12人いるお兄ちゃんが主人公のゲームが昔あったけど、これは「妹」が次々と「お兄ちゃん」を選ぶドラマ? 私の場合若いもんには興味がないから、ナイスなおじさまや素敵なロマンスグレイ(←死語)が出て来るガチャなら嬉しいか?……需要ないだろうけど。

◆日曜日
1月4日、日8NHK「大河ドラマ 花燃ゆ」■脚本・大島里美、宮村優子、演出・渡邊良雄、末永創、P・土屋勝裕、堀之内礼二郎■出演・井上真央、大沢たかお、伊勢谷友介、高良健吾、東出昌大、長塚京三、檀ふみ、奥田瑛二、原田泰造、優香、北大路欣也、石丸幹二、瀬戸康史、劇団ひとり、要潤、大野拓朗、鈴木伸之、音尾琢真、阿部亮平、松坂慶子、かたせ梨乃、麻生祐未、井川遥、若村麻由美、宮崎香蓮、小島藤子、佐藤隆太、内藤剛志、高橋英樹、打田謙太、冨田佳輔、泉澤祐希、津田寛治、東山紀之他■「井上真央主演の大河ドラマ54作目。吉田松陰の妹で動乱の時代を生きた女性・杉文の生涯を描く。松下村塾の塾生たちにかわいがられた文(井上)は、長州藩士の久坂玄瑞(東出昌大)に嫁ぐ。しかし、禁門の変で久坂は自決。その後、亡き姉の夫であった群馬県令・楫取素彦(大沢たかお)の元へ嫁ぎ、華族の妻として生きていく」(ザテレビジョン番組紹介より)□大河ドラマスキーなので見ますが、「幕末学園ドラマ」「幕末ホームドラマ」「幕末男子の育て方」というキャッチコピーはどうなの?とか思ってしまうのはトシのせいか?

1月18日、日9TBS「日曜劇場 流星ワゴン」■原作・重松清、脚本・八津弘幸、松田沙也、演出・福澤克雄、棚澤孝義、田中健太、P・伊與田英徳、川嶋龍太郎■出演・西島秀俊、香川照之、井川遥、市川実和子、高橋洋、入江甚儀、町田啓太、高木星来、横山幸汰、倍賞美津子、吉岡秀隆他■「直木賞作家・重松清の同名小説をドラマ化。西島秀俊が、公私ともに絶望の淵に追い込まれた主人公・会社員の永田一雄を演じる。一雄の目の前にワインカラーのワゴンカーが現れる。乗っているのは死んだはずの運転手とその息子。一雄はワゴンに乗り込み、過去を巡る奇妙な旅を始める。香川照之が一雄の父親役に」(http://thetv.jp/program/0000836198/より)□公式サイトのトップにバーンと香川照之の顔が出て来ると、原作を読んでいないし何せTBS日曜劇場だからつい西島秀俊の悪役ライバルか?とか思ってしまいましたが、どうやらそんな話ではなさそう(笑)。

1月11日、日10NHKBSP「プレミアムドラマ だから荒野」■原作・桐野夏生、脚本・浅野妙子他、演出・渡邊孝好、山内宗信、金澤友也、P・篠原圭、銭谷雅義、黒沢淳■出演・鈴木京香、高橋一生、品川徹、YOU、前田公輝、濱田龍臣、小野ゆり子、泉谷しげる、でんでん、中原ひとみ、筒井真理子、笹野高史、豊原功補、杉本哲太他■「もう二度と会うことはないでしょう。46歳の誕生日。身勝手な夫や息子たちと決別し、主婦・朋美は1200キロの旅路へ──。彼女の行く手に待っているのは「荒野」なのか?それとも…。桐野文学の最高峰ともいえる名作を、鈴木京香の主演でドラマ化!!」(NHKドラマトピックスより)□日曜の夜に結構ズッシリな……物語にはちと心惹かれるけど。

そんな訳で今期見るのは「問題のあるレストラン」「流星ワゴン」かなあ。「ウロボロス~この愛こそ、正義。」は第1回次第鴨。とりあえずまず第1回は見てみるつもりなのは「デート〜恋とはどんなものかしら〜」「全力離婚相談」「徒歩7分」「限界集落株式会社」「アイアングランマ」「だから荒野」あたり、色物枠として(←なんだそりゃ)「山田孝之の東京都北区赤羽」「太鼓持ちの達人〜正しい××のほめ方〜」「怪奇恋愛作戦」をチェック(全部テレ東だよ)、宿題枠(←更に意味不明)で「花燃ゆ」、お付き合い枠(笑)で「風の峠〜銀漢の賦〜」という感じかなあ。でも土日にドラマを見ているから新刊の原稿が(略
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テーマ:テレビドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
コメント
遅ればせながら、あけましておめでとうございます。昨年は初めて、ハゲタカすごろく実行委員会?に参加させていただき、感慨に浸っております。
でもクイズに全然答えられなかったorz

nanakoさんに「ドラマ愛が薄いからでは?」と指摘されましたが、その通りかも(汗)
あの頃は、山田孝之秀吉に絶賛浮気中(笑)の私でしたが、「信長協奏曲」の最終回があんまりにも「トンデモ&ダメダメ」だったので、愛が冷めてしまったわ(苦笑)
やっぱり鷲津が一番だわよね(はぁと)

1月期ドラマですが、「○○妻」「ウロボロス」「東京都北区赤羽」「問題のあるレストラン」「流星ワゴン」「花燃ゆ」あたりを見ようかな。
あれ?「信長…」の出演者が主役のドラマばっかじゃん。
だからドラマの続き(映画)は1年も先なのね。

では、今年もよろしくお願いします<(_ _)>
2015/01/04(Sun) 15:33 | URL | ぶるー | 【編集
もう2月ですよ、忙しくてついついこんな事になってしまってて申し訳ない。こんな私ですが、今年もよろしくお願い致します。

>でもクイズに全然答えられなかったorz
>nanakoさんに「ドラマ愛が薄いからでは?」と指摘されました

でも、ま、ドラマからもう7年、映画から5年だっていますからね、色々忘れちゃったり思い出せなくなるのもしかたがないのよ。私だって5年前はどの飲料がどの場面のどこに置いてあったかとか、どうでもいい細かい事をかなり覚えていたけど今はさっぱりですわ。私の場合は時間が経っているせいだけでなく、ボケもあるからね!(←自慢か?)。

私が今の所見ているのは
「○○妻」→登場人物に全く共感が出来ずドタバタな展開で、もうそろそろ脱落しそう。
「デート」→真面目にバカバカしくていい。会話の飛ばしっぷりがさすが古沢良太。考えずに見られるのもいいかも。
「ウロボロス」→突っ込みどころはあるけど、こういう結構古いタイプのドラマはいいかも。
「東京都北区赤羽」→面白いかどうかは別問題の番組。
「問題のあるレストラン」→展開はいいと思うけど、思っていたよりもゆるいところもあるかなー。
「流星ワゴン」→くどい(笑)。見てるけど時々疲れる。
「花燃ゆ」→2回まで見たけど現在放置中。多分リタイア目前。少女漫画の度がすぎると思われ。
「アイアングランマ」→突っ込みどころは満載だけど、がんばっているおばあちゃん達がナイス。また大竹しのぶと室井滋の掛け合いがいい。
「徒歩7分」→手抜きではないゆるさがまあいい感じなので、時間がある時に見る分にはいいかも。

他にも録画したまま全く手をつけてないドラマが何本かあるけど、多分みないだろーな。
2015/02/01(Sun) 14:10 | URL | tsumire→ぶるーさん | 【編集
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