昨日のクリスマス・イブの夜は、子どもと一緒にケーキ屋に予約してあったクリスマスケーキを受け取りにいったり、テーブルに飾る花を買ったりして家に帰った。そしてふと見ると居間の入口のドアに子どもが何やら書いた紙が貼ってあった。

そのとびらには
あけてみると
ふしぎで「ゆめをみているみたいのかな…。」
ってかんじますよ。
ケーキやいろんなごよういを
おまちしています。

ん? んん? 「ごよういをして」の間違い??

いや、実は昨日の夕食は子どもの父親が作るスペシャルディナーで、彼女は居間でゲームをしながら父親が作る食事を「お待ちして」いたのだ。もちろん父親に「天才(シェフの)おとうさん、よろしくね!」と声を掛けるのも忘れない。7歳児、なかなか侮れない……。
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