救命病棟24時第10回目(3月15日放映)。来週最終回だってぇのに、なぜ今この時に集団食中毒で大騒ぎになりそうってところで終わるのだ?? 必要あるか? まさかまだまだ皆が困っているから進藤先生(江口洋介)、いかないでちょ、まだここにいてよねん♪っつーことじゃないよなぁ??

安売りストアの社長親子の話はいいとして、仲村トオルの娘はなぜ病院にいるのだろう? もしかして私が見逃したエピソードが何かあって、理由があって病院にいるのだろうか?(いつも子どもにTVを見るのを色々邪魔をされるのだ) 避難生活者としているというのなら、他にもそういう人がいるはずだけれど見かけないし。最初は小さな怪我か何かしてたのだったかもしれないけど、すっかり直っているようだし。震災の緊急時に小児科研修の一環でいるとかいうのでもないだろうし。あの煮え切らない医局長(香川照之)が強く「出て行け」と言えないだけ? 謎だ。わからん(もちろん、仲村トオルと病院を実に都合よく繫げている存在ではあるが)。で、仲村トオルも、(多分)いる理由もなく病院にいるくせに「子どもたちにこれ以上人の死を見せたくない」って、あなた、だったらさっさと出て行けばいいじゃん。病院は避難所でも保育所でもないだろ。

とか色々文句を言っているが、来週最終回というのは寂しい。まだもう少し見ていたい。
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